「波うららかに、めおと日和」「あの純粋な2人に赤ちゃん!」「瀧昌さま(本田響矢)、早く異動の話を言わないと」
「波うららかに、めおと日和」(フジテレビ系)の第4話が、5日に放送された。
本作は、昭和12年を舞台に、主人公・江端なつ美(芳根京子)と帝国海軍に勤める夫・瀧昌(本田響矢)の“初心な夫婦”の日常を描いた“恋物語”の続編。(※以下、ネタバレを含みます)

(C)フジテレビ
日光への旅行を終えたなつ美(芳根)と瀧昌(本田)は、幸せをかみしめる。そんなある日、瀧昌は、深見(小関裕太)から同僚の異動話を聞く。するとその直後、瀧昌は艦長から呼び出され…。
放送終了後、SNS上には、「毎週なつ美がかわい過ぎて本当に沼る」「歯がゆいけど愛らしい2人の空気感が最高」「平日の夜に見るにはこれ以上ない癒やしの時間」「もしかしたらこれが最後の写真になるかもという時代だからな」などのコメントが上がった。
また、「タイトルの響きだけで、お茶とおせんべいを用意したくなるような安心感がある」「シーズン1から感じていたけど、毎回ごはんがおいしそう」などの声もあった。
そのほか、「瀧昌さま、早く異動の話を言わないと」「あの純粋な2人に赤ちゃん!」「なつ美さんと瀧昌さまに子どもが…」「えっ、なつ美さんは呉に行かないの」「舞台が呉に移るの?」「エンディングのショートストーリーも楽しみ。タキは海上自衛官なんだね」といったコメントもあった。

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