「子育て」のニュース

赤ちゃんのときからお魚好きに 三重の魚を使った離乳食教室

2018年8月21日
 好き嫌いなく何でも食べられる子に育ってほしいというのは、多くの親の願い。長い人生における食事の出発点とも言える「離乳食」を作るときにも、いろいろな食材を食べやすくするために、心をこめて工夫するのでは。でも、魚料理はもと … 続きを読む

2~5歳が最多 子どもの迷子

2018年8月18日
 山口県周防大島町で、親戚の家に帰省中だった男の子が行方不明になった事件、無事に発見されてほっとしたけれど、2、3歳の子どもって本当に活発で目が離せない。決して他人事ではない、と肝を冷やした親は多いだろう。  GPSなど … 続きを読む

本当に児童虐待? 事故なのに…を防ぐために

2018年8月17日
 痛ましい児童虐待を見逃すケースもあれば、事故なのに虐待を疑われてしまう場合もある。そんな“冤罪”を防ぐため、二人の小児神経外科医が、『赤ちゃんが頭を打った、どうしよう!? 虐待を疑われないために知っておきたいこと』(岩 … 続きを読む

LINEと東京都が児童虐待の防止で連携 子どもや保護者からの相談に活用して!

2018年7月2日
 家族や友人、仲間内でのコミュニケーションや連絡手段として、もはや欠かせない存在になっているコミュニケーションアプリ「LINE」。その手軽さを生かし、児童虐待防止対策の一環として子どもや保護者からの相談受付にLINEを利 … 続きを読む

ママ友って必要?不要? ママどうしのトラブルは意外にも・・・

2018年6月27日
 子育て真っ最中に“戦友”のような存在ともいえるのがママ友だが、果たしてママ友って本当に必要? アムタス(東京)が提供する電子コミック配信サービス「めちゃコミック(めちゃコミ)」では、会員を対象に「ママ友」に関するアンケ … 続きを読む

ママにはなれないパパ 添い乳の威力を思い知り…

2018年6月21日
 育児に奮闘するパパが増えた。親として母親と同じようにする苦労もあれば、父親ならではの苦労もある。筆頭はおっぱい。赤ちゃんを寝かしつけることはもちろん父親だってできるが、添い乳という方法は与えられていない。そんな父親目線 … 続きを読む

出産、育児の壁となるのは? 残業代が子育てを支える葛藤も

2018年6月11日
 ワンオペ育児、長時間労働、高い教育費など、日本の子育て家庭を取り巻く環境は厳しい。世間では働き方改革が叫ばれているが、実際にはどの程度変化が起きているのだろうか? 1more Baby応援団(東京)は、既婚の男女計2, … 続きを読む

子育て家族は雨の日にどう過ごしたい? 買い物は苦にならない様子…

2018年6月8日
Little girl with umbrella  梅雨シーズン到来。せっかくの休みの日が雨ともなると、とてもがっかりするが、アクトインディ(東京)が運営する子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」の調査によると、子育て … 続きを読む

四季の離乳食 春夏の野菜を赤ちゃんに

2018年5月30日
 離乳食作りは大変。大人と別に作らねばならないのはもちろん、食べやすいもの、薄味でおいしいもの、かつ栄養バランスも考えて。これに季節のもの、となるとハードルはさらに高いが、“京料理の離乳食”が手に入るなら、ちょっと手を出 … 続きを読む

近くにいたくない、とにかくイラつく! でも今となれば… 母の日・父の日シーズンに振り返る「私の反抗期」

2018年5月18日
 母の日が過ぎ、次は父の日。あちこちで「お母さん、ありがとう」「お父さん、ありがとう」の文字が目に入ってくるのが、5~6月。しかし、子どもがまだ小さいころ、幼稚園や保育園から似顔絵や手作りプレゼントを持ち帰ってきたのも、 … 続きを読む

理想の子ども像 男の子は英語が話せる“リケダン”

2018年3月20日
 望むのは自由だ。幸せに生きてほしいからこそ、親は子どもにさまざまな望みを抱く。あとは、子ども自身が何を望み、どんな生き方を選ぶかを尊重するだけ。インターネット広告・メディア運営事業を行うインタースペース(東京)が実施し … 続きを読む

多いのは“バリキャリ派”か“ユルキャリ派”か? 働く女性のホンネを調査

2018年3月16日
 働く女性のホンネは、バリバリ働きたい?それとも、ユルく働きたい? 金融経済教育に携わる日本FP協会(東京)が全国の20代~50代の就業女性を対象に実施した「働く女性のくらしとお金に関する調査」によると、家計の足しになる … 続きを読む

働く女性を応援する家! MOTENAシリーズの第2弾

2018年3月15日
 洗濯や調理などを行う時の動線。たかが動線かもしれないけど、されど動線だ。家事は毎日のことだから、ちょっとでも早くこなせるに越したことはない。住友林業と全国の建設会社からなる家づくりのネットワーク「イノスグループ」は、働 … 続きを読む

テーマは「じかんのおかたづけ」 「おかたづけ育ツール」の第3弾!

2018年3月14日
 時間の管理は大人でも難しいが、子どものうちからきちんとした習慣を付ければ、1人暮らしをする時などに役立ちそうだ。学研ステイフル(東京)は、整理収納アドバイザーであるEmiさんとのコラボ商品「おかたづけ育ツール」の第3弾 … 続きを読む

「なんて常識つけてんだ!」 親も必読の養老先生本

2018年2月28日
 「子どもの質問ってずいぶんおもしろいですね。笑って答えるのと、怒って答えるのと半々ぐらいでした。子どもの質問に怒っちゃいけませんが、子ども自体に怒るよりは、子どもをそうしちゃったおとなに怒ってるんですよね。まったく、な … 続きを読む

苦労させられる幼児の「イヤイヤ」 ママの三大対処法とは?

2018年2月26日
 “悪魔の2歳児“は、母親稼業の基本語彙(ごい)。その年齢周辺は、自我が育ち、「イヤ」ということを覚えるから、その初めての自己主張に向き合うママたちが一番苦労する時期でもある。その実態を解明すべく行われた「イヤイヤ実態調 … 続きを読む

【夫が海外転勤!さぁ、どうする?】その3 夫がいる海外で育休復帰した佐藤美奈さん

2018年2月21日
 夫の海外赴任に帯同した後も、さまざまな働き方を続ける女性たちを紹介するこのシリーズ。今回は夫とともにアメリカ・ワシントンD.C.で勤務する日本人女性の話。 産後も意欲的に働きたいと考えている佐藤さん ――1年で復帰しよ … 続きを読む

【夫が海外転勤!さぁ、どうする?】その2 現地でNPO法人を立ち上げた村上博美さん(Part1)

2018年2月15日
2016年9月、第5回WWDにて(真ん中が村上さん)  前回に引き続き、夫の海外転勤に同伴しつつ、さまざまな方法で自分自身もキャリアを積み重ねる、アメリカ・ワシントンD.C.周辺で生活する日本人女性たちを紹介する。 ―― … 続きを読む

これからは“オーダーメイドワーク”の時代? 「先読みリモート女子」や「ハタラキカタ開拓使」って・・・

2018年2月14日
 在宅やテレワークなど、昔と比べると勤務形態が多様化してきているが、これからは“オーダーメイドワーク”の時代になる!?  パラフト(東京)は、多様な働き方から仕事を選べる転職求人サイト「PARAFT(パラフト)」の開設3 … 続きを読む

ぱどが「まみたんフェスタ」を開催 子育て真っ最中のママは必見!

2018年1月27日
 情報誌「ぱど」を発行するぱど(東京)は、親子で参加して楽しめる「まみたんフェスタ in Tokyo」を3月10日に開催する。  このイベントでは、人気アニメ上映会、キッズ写真撮影会、ママ向けセミナー、牧場ツアー、アイス … 続きを読む

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第98回天皇杯 トピックス

3回戦の結果(7月11日開催)

川崎フロンターレ 1-1(PK:4-2) 水戸ホーリーホック 湘南ベルマーレ 1-1(PK:4-3) V・ファーレン長崎 サガン鳥栖 3-1 徳島ヴォルティス ヴィッセル神戸 6-1 ジェフユナイテッド千葉 柏レイソル … 続きを読む

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