ハイセンス、ベイスターズ選手たちの素顔を届けるYouTubeチャンネルコンテンツを公開中 チャレンジ企画優勝の度会隆輝選手が100型大画面テレビをゲット
横浜DeNAベイスターズの公式スポンサーである家電メーカーのハイセンスジャパン(神奈川県川崎市)は、2026年もオリジナルコンテンツ「ハイセンスプレゼンツ 横浜DeNAベイスターズのここだけの話2026」を公式YouTubeチャンネルで公開している。横浜DeNAベイスターズの監督・選手が出演し、貴重なエピソードや本音トークを届ける特別コンテンツ。今年は3月にスタートし、11月までの期間に全8話が公開される予定。出演者は、相川亮二監督、筒香嘉智選手、牧秀悟選手、入江大生選手、度会隆輝選手。各回5人のサイン入りユニフォームが当たるキャンペーンも実施している。
このほど、監督・選手が1分間で何問の質問に答えられるかを競う「一問一答チャレンジ」コーナーを実施。出演者が個性あふれる回答を披露する中、度会隆輝選手が23問に回答し、グランプリに輝いた。同選手には優勝賞品として、同社マーケティング部長・家倉宏太郎氏から直接、ハイセンスの100型大画面テレビ「U8シリーズ」が贈られた。ちなみに、2位以下は、入江選手(18問)、筒香選手(16問)、牧選手(15問)、相川監督(14問)だった。
家倉マーケティング部長は「今回のプレゼントが、度会選手のさらなる活躍へのモチベーションにつながればうれしく思います。寄贈した翌日に代打3ランを放つ姿を拝見し、私たちも大きな喜びと感動をいただきました。今後もファンの皆さまとともに、度会選手、そして横浜DeNAベイスターズの活躍をサポートしてまいります」と話した。
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