「高知県」のニュース

開運タクシーはいかが? 高額当せんドライバーとパワースポットめぐり

2019年4月24日
 車番「610」、ツアー価格は1時間6,100円(税込)。これでロト大当たりなら文句なしだ。なんと言っても、このツアーの案内人は、実際にロトで1億4,200万円を当てたタクシードライバー。高知市の「開運タクシーツアー」は … 続きを読む

水族館へウエルカメ! 保護のアオウミガメ展示

2019年4月23日
 漁業の現場で、魚と混ざって網にかかってしまう「混獲」などで、数が減ってしまうことが危惧されているアオウミガメ。実際に高知県室戸岬沖の定置網で混獲され保護された2頭のアオウミガメが、『シーライフ名古屋』で公開された。レゴ … 続きを読む

高知ファイティングドッグスが室戸高校女子硬式野球部に技術指導 全国大会優勝に向けて

2019年3月26日
 四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスは3月20日、室戸マリン球場で高知県立室戸高等学校・女子硬式野球部員に技術指導を行った。この活動は2018年12月21日に両者で締結された協定によって実現。プロ野 … 続きを読む

レンズ越しに地球の鼓動を見よう! 室戸ユネスコ世界ジオパークでフォトウォークを開催

2019年3月26日
 四国の東南端に位置する高知県室戸市。太平洋に突き出した室戸岬は、季節や天気によって複雑に色彩が変わる海、そしてそこから昇る朝日や、沈んでいく夕日もパノラマで見ることができる。室戸は、フィリピン海プレートが日本の大地をグ … 続きを読む

室戸高校女子硬式野球部と高知ファイティングドッグスが協定を締結 女子野球で高知県を盛り上げる

2018年12月25日
 四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスと高知県立室戸高等学校の女子硬式野球部は21日、野球の指導支援に関する協定を締結した。プロ野球OBや現役選手が高校女子硬式野球部を支援する試みは国内で初めて。協定 … 続きを読む

今も大地が隆起し続ける「高知県室戸」 室戸ジオパークで大地と共存するヒントを探る

2018年12月21日
 四国の東南端に位置し太平洋に面した高知県室戸市。海洋深層水やキンメダイでも有名な室戸だが、実は世界中の地質学者や地理学者が注目する地であることをご存じだろうか? ■室戸は今も大地が隆起し続けている  日本列島は「北米プ … 続きを読む

一年に2回、10分だけの奇跡の絶景 「トオルマの夕日」

2018年9月20日
 春分と秋分の日に出現する自然の神秘だ。高知県土佐清水市の足摺岬(あしずりみさき)では、年に2度、真西へ沈む夕日の光が洞窟をすり抜け、黄金色の一条の光が海面を染める「トオルマの夕日」を見ることができる。次のタイミングは、 … 続きを読む

龍馬が取り持つ品川区と高知県の縁 文化、観光、教育、産業で連携

2018年9月11日
高知県と品川区は江戸時代から縁が深い。土佐藩は1658年、現在の品川区立浜川中学校を中心としたエリアに下屋敷を構え、ペリーが再来航した1854年には立会川河口付近に浜川砲台を設置。坂本龍馬が砲台の警護にあたったとも言われ … 続きを読む

自然とふれ合え、鯨文化を継承する室戸は居心地のいいところだった 【室戸に行ってきました 後編】

2018年7月24日
「第31回土佐室戸鯨舟競漕大会」のようす。赤い旗が振られるとスタートです。 遊歩道を自分の足で歩いて室戸の自然を満喫  OVO編集部のKです。「むろと廃校水族館」というネーミングに強烈にひかれて東京から高知県室戸市にやっ … 続きを読む

「むろと廃校水族館」に強烈にひかれて四国の東南端“室戸”へ 【室戸に行ってきました 前編】

2018年7月20日
太平洋に突き出た室戸半島。四国の右下にある尖った部分です。   室戸といえば、何はともあれ・・・  酷暑!熱暑!猛暑! 今年の夏はまた格別に暑いですね。こんなときに遊びに行くならだんぜん水族館です。涼しげに泳ぐ … 続きを読む

PR特別企画
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ