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いすゞが目指した、「見たことのないモビリティ体験」への挑戦

[電通報 WEEKLY注目記事]

2026年3月25日
(株)電通コーポレートワン
(電通報)

[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。

 

電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月16日から3月22日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。

 

 

いすゞが目指した、「見たことのないモビリティ体験」への挑戦

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#クリエイティブ#メディア/コンテンツ#未来#イベント#モビリティ

「ジャパンモビリティショー」で、未来の「運ぶ」体験を作り上げ、BtoBだけでなく一般来場者からも注目を集めた、いすゞ/UDトラックスブース。本記事では前回に続き、さまざまな工夫がちりばめられたブースの制作舞台裏に注目。クリエイティブ監修担当者や制作担当者、コピーライター・プランナーにお話を聞きました。

著者:前田 靖之(いすゞ自動車)×山田 銀河(いすゞ自動車)×吉尾 眞香(電通 第1CRプランニング局)×諸星 智也(電通 第1CRプランニング局)×柏木 梨佐(電通 第1CRプランニング局)

 

 

良いアプリの7カ条⑦:伝えたい世界観が視覚的に伝わる

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#クリエイティブ#アイデア/発想法

多くの企業がDX領域に取り組む中で、顧客接点をスマホに求める動きが加速しています。本連載では、アプリ開発で電通と協業しているフラー株式会社にインタビュー。今回は、「良いアプリの7カ条⑦:伝えたい世界観が視覚的に伝わる」について解説します。

著者:山﨑 将司(フラー)

 

 

スズキがR&D部門 云千人(うんぜんにん)の組織文化を変革

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#経営/企業

日本企業の多くが、「組織文化」と「人づくり」に課題を抱えている。特に、現場の熱量がものづくりに直結する製造業においてこの悩みは深い。まさにその壁に直面したスズキのR&D部門が打開の糸口を求め、電通、電通総研とともに「スズキ未来R&Dプロジェクト」を始動。プロジェクトをけん引する4人のキーパーソンが語る、取り組みの背景と手応えとは?

 

著者:加藤 勝弘(スズキ)×角野 卓(スズキ)×山原 新悟(電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局長)×藤本 眞一郎(電通 トランスフォーメーションプロデュース局)

 

 

半径5メートルの経験から企画は生まれる。飯田羊の課題解決クリエイティブ

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#顧客体験#クリエイティブ

「半径5メートルの経験から企画が生まれる」と語る飯田氏の企画は、誰もが直面する就活など身近なインサイトを綿密に分析して形にした点で共通しています。この視点と考え方は、これから新たなクリエイティブを生み出す上で大きなヒントになるかもしれません。「マイナビSTART」内の「CAREER TOYS」を題材に、良いクリエイティブと体験デザインを生み出す秘訣についてひもときました。

著者:飯田 羊(電通)×月刊CX編集部(電通 CXCC)

 

 

なぜ事業開発に、「デザインとアートの祭典」が効くのか?

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#経営/企業#クリエイティブ

多彩な企業が、事業拡張の一手として「DESIGNART TOKYO」を選び始めています。なぜ「デザインとアートの祭典」が、事業の新たな打ち手になるのか。DESIGNART代表の青木昭夫氏と、数々の企業出展をサポートしてきた電通のクリエイティブ・ディレクター榊良祐氏にお話を聞きました。

著者:青木昭夫(DESIGNART INC.)×榊 良祐(電通)

 

 

他にもぞくぞく!

 

電通報とは:

「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。

https://dentsu-ho.com/

 

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