「身代金は誘拐です」“亀井”佐津川愛美の正体が判明 「また小池徹平が出てきた」「不穏でしかない」
勝地涼と瀧本美織がW主演するドラマ「身代金は誘拐です」(読売テレビ・日本テレビ系)の第8話が、26日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)
本作は、娘を誘拐された夫婦が「娘の命を救うために、他人の子どもを誘拐できるか?」という極限の選択を迫られるノンストップ考察ミステリー。

(C)読売テレビ
詩音(泉谷星奈)を無事に取り戻し、平穏が訪れたかに見えたが、鷲尾武尊(勝地)と美羽(瀧本)のもとに、死んだはずの「鶴原京子」から電話がかかってくる。
8年前に警察が犯した罪を暴くよう告げた「鶴原京子」は、3日後の午後3時までに「私を殺した犯人を暴いてください」と指示を出してきて…!?
武尊は、鶴原想太の誘拐事件があった8年前のことを思い出していた。何か隠されている秘密がないかと当時、警察内で捜査の指揮をとっていた牛久保(酒向芳)に話を聞きに行く武尊だったが、牛久保は多くを語ろうとせず…!?
美羽と優香(畠桜子)はケーキ屋である人物と遭遇する。刻一刻とタイムリミットが迫る中、とんでもない事態に発展していくことに…。
第8話では、フリージャーナリストの亀井湊(佐津川愛美)の正体が明らかとなった。

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放送終了後、SNS上には、「協力者かと思っていた記者の亀井が本当の黒幕=真犯人ということなのか」「すでに亡くなっている京子を装う人物は京子の姉で、それが亀井ってこと?」「やっぱり亀井がお姉ちゃんか。姉が妹=京子の死の復讐をしているのかな」「記者の亀井は怪しいと思っていた。熊守さんは良い方なのか、どうなのだろう」などのコメントが投稿された。
また、西島役で小池徹平が再登場したことから、「また西島=小池徹平が出てきた」「西島さん、いつもケーキ屋さんにいる」「小池徹平は何の役なんだろう」「西島さん、『おいしいよ、芽衣…』と言っていたから、前に出ていたドラマの役だよね?」「小池徹平が出てきて不穏でしかない」といった声が集まった。

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