積水ハウス、「JUNOPARK(ジュノパーク)」 「キッズみらいアワード」審査員特別賞を受賞
2026年3月23日
積水ハウス株式会社
積水ハウスが運営する体験型の住育エデュテイメント施設「JUNOPARK(ジュノパーク)」(京都府・木津川市)が、子どもたちの学びや成長を支える“モノ・コト・ヒト”を顕彰する取り組み「キッズみらいアワード」にて審査員特別賞を受賞しました。
「JUNOPARK」は、「子どもたちの感性を育む」をテーマに2025年8月に開業した、遊びと学びを組み合わせた住育エデュテイメント施設です。子どもたちが住まいや暮らしについて楽しみながら学び、それぞれの“心地よさ”や自分の“好き”を発見できる体験の場を提供しています。
「キッズみらいアワード」は、朝日学研シンクエスト が主催し、朝日学生新聞社とGakkenが共催する、小学生・中学生と、その保護者、教員のためのコンテンツポータルサイト「キッズネット」による今年新設された新たなアワードで、子どもたちの学びや成長を支える“モノ・コト・ヒト”を顕彰する取り組みとして、書籍・教材・デジタルサービス・体験スポット・生活や健康を支える商品、さらに子どもたちの手本となる人物など、多様な分野からノミネートを選出します。選考では、教育関係者の視点に加え、小中学生や保護者の意見も重視し、ウェブ投票や体験イベントを通じて受賞を決定しています。
今回のアワードにて審査員より「住まいは子どもの学びを支える上で重要な要素であるが、アクティビティがここまで身近な生活と繋がっている施設はこれまでにないものだった。」と、高く評価いただきました。
積水ハウスは今後も、「JUNOPARK」での活動を通じて、子どもたち一人ひとりが自ら学び、感じ、考える力を育む場を、地域とともに育んでまいります。
キッズみらいアワード公式サイト:https://kids.gakken.co.jp/mirai-award2026/
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JUNOPARK(ジュノパーク)について 京都府・木津川市にあるJUNOPARK(ジュノパーク)は、子どもたちの感性を育む“住育エデュテイメント施設”です。自分好みの部屋をデザインする体験や、世界中の暮らしの知恵に触れられる展示、体を動かすアクティビティなど、多彩なプログラムを用意しています。 公式サイト:https://www.sekisuihouse.co.jp/junopark/
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