心身の健康と社会とをつなぐ、これほど優れたツールは他にない
[電通報 WEEKLY注目記事]
2026年2月18日
(株)電通コーポレートワン
(電通報)
[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。2月9日から2月15日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。
■心身の健康と社会とをつなぐ、これほど優れたツールは他にない
#マーケティング#経営/企業#スポーツ#パラスポーツ
水泳を通じて世界とつながり、現在はスポーツ庁長官として政策の最前線に立つ河合純一さんに、幼少期から積み重ねてきたスポーツ経験が自身に何をもたらしたのか、大会が人を変える理由、日本社会がこれからスポーツとどう向き合うべきかを伺いました。
著者:河合 純一×大日方 邦子(日本パラリンピアンズ協会理事/電通 フェロー)×勝見 文一(電通 スポーツビジネスソリューション局)
■“全社ごと”の組織づくりが成長に ニーズが拡大する電通の「採用ブランディング」が企業変革へと直結する理由
#経営/企業#ワカモン#採用#HR
電通が立ち上げた人材採用支援の専門チーム「採用ブランディングエキスパート」には今、採用活動を変革の中核に据えた企業からの相談が多数寄せられている。同チームをリードする3人に、採用ブランディングが企業変革に不可欠な理由とその取り組みや成果、そして今後の展望についてお話を聞きました。
著者:増田 健人(電通 データマーケティング局)×西井 美保子(電通 第6マーケティング局)×岩邊 駿(電通 第5マーケティング局)
■事業変革を起こす人材戦略って?「グローバルインターンシップ」のすすめ
#経営/企業#就職活動#人事#採用
Transcend-Learning主催、大阪外食産業協会共催で展開された画期的なインターンシッププログラム、「グローバルインターンシップ・宴(うたげ)」。半年間にわたるグローバルインターンシップを企画し、DEI理解と未来社会への実践的なアプローチを推進した3人が、企業と学生、社会にもたらしたインパクトと、今後の展開について報告します。
著者:一山 卓治(電通 第6マーケティング局)×姜 婉清(電通 第6マーケティング局)×増山 晶(電通 第6マーケティング局)
■【参加者募集】電通×電通マクロミルインサイト 共催ウェビナー「どうなる?ポストSDGs!未来の人々が望む商品・サービスとは? 市場をリードする新たな価値のつくり方」2月19~25日開催
#インサイト/調査#未来#SDGs#ウェルビーイング
メンタルヘルスに関する情報は届きにくい?メンタルヘルスラボのメンバーが自身の経験をもとにメンタルヘルスとの向き合い方を探る本連載。今回は、ラボが現在チャレンジしている、不調経験者以外へのアプローチや取り組みについてラボメンバーの竹本奈央氏がお伝えします。
■2026年2月のトレンドワード
#トレンドワード
分断や不確実性が語られがちな時代に、いま静かに広がっているのは「仕組み」や「物語」を通じて希望や納得感を取り戻そうとする動きです。研究資金の民主化ともいわれる「DeSci」は、科学研究活動の進め方そのものにアプローチし、「フィールグッド小説」はストレス社会における読書体験として支持を集めています。そして、現実と虚構の境界を揺さぶる「モキュメンタリー」は、没入や共感のかたちを更新する表現として存在感を強めています。今月も、ビジネスやクリエイティブの感度を磨く5つのキーワードに注目します。
電通報とは:
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。
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