中国対外姿勢の背景と国際秩序への影響  コロナパンデミックは何を変えたのか?

中国対外姿勢の背景と国際秩序への影響
  コロナパンデミックは何を変えたのか?
 

笹川平和財団・安全保障研究グループの「SPF China Observer」プロジェクトは昨年11月30日、第3回オンライン公開フォーラムを開催した。
 パネリストに東京大学公共政策大学院の高原明生教授、JETROアジア経済研究所の江藤名保子副主任研究員、笹川平和財団の小原凡司上席研究員を迎え、コロナ禍における中国対外姿勢の背景と国際秩序への影響について議論した。
 同財団は、この公開フォーラムの英語字幕入り全編動画をホームページに掲載し世界に向け発信する。

笹川平和財団 THE SASAKAWA PEACE FOUNDATION
https://www.spf.org/

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