中国対外姿勢の背景と国際秩序への影響 コロナパンデミックは何を変えたのか?

  笹川平和財団の「SPF China Observer」プロジェクトは7月27日、第1回オンライン公開フォーラムを開催した。

 パネリストに東京大学の高原明生教授と笹川平和財団の小原凡司上席研究員を迎え、政治、経済、社会、外交、安全保障それぞれの領域を関連付け、コロナ禍における中国対外姿勢の背景と国際秩序への影響について議論された。
 この公開フォーラムの全編動画が笹川平和財団のホームページ上で公開されている。

笹川平和財団 THE SASAKAWA PEACE FOUNDATION
https://www.spf.org/

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