住友理工 新中期経営ビジョンを発表

自動車用防振ゴム・ホース部門において世界でトップレベルのシェアを誇る住友理工は、2029年に創業100周年を迎える。
住友理工は大きな節目となるこの年に売上高1兆円の目標を定め、
その中間にあたる2022年度を最終年度とするロードマップ“2022V”を策定し、報道機関に発表した。

世界的に電動自動車の割合の急激な増加が予想されている現在、自動車業界は100年に1度の大転換期に入ったと言われている。
その中で“2022V”では事業環境の変化を織り込み、「新事業・新規顧客創出」「モノづくり革新」「グローバル経営基盤強化」の基本戦略を掲げている。
「この3つをしっかりやっていけば勝ち抜いていけると信じている」と、インタビューのなかで社長の松井徹氏は語った。


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