「IBDに関するメディアセミナー」開催 医師と患者によるトークセッション

 ヤンセンファーマ株式会社は、5月29日の「世界消化器健康デー」に炎症性腸疾患(Inflammatory Bowel Disease : IBD)の理解を深めるメディアセミナーを開催した。
 IBDは、主にクローン病と潰瘍性大腸炎を指し、共に国の指定難病。現在日本国内だけで22万人の患者がいるとされている。腹痛、下痢、血便などの症状が長期にわたり寛解と再燃を繰り返し、患者の生活に著しく影響を与える。
 IBDの治療薬の開発と研究を行うヤンセンファーマは、中等症から重症の活動期クローン病の導入療法の治療薬として「ステラーラ点滴静注130mg」を新たに発売している。

ヤンセンファーマ
http://www.janssen.com/japan/


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