ドリフト競技D1GP2017参戦車両と新製品発表 ワンリータイヤ「東京オートサロン2017」に出展

 中国のワンリータイヤ(Wanli Tire Corporation Limited.)は1月13日、千葉・幕張メッセで開催された「東京オートサロン2017」に出展し、ドリフト競技D1GP2017の参戦車両「コルベット」と新製品「SR390」を発表した。
 登壇したワンリータイヤの頼燕山(ライ・ヤンシャン)総経理は「日本はグローバル戦略の足掛かり。ワンリータイヤの品質の高さをアピールするために東京オートサロンに出展した」と日本市場を重要視している姿勢をみせた。
 また、昨年のD1GP2016でシリーズ優勝した齋藤太吾(さいとう・だいご)選手が登場し「ワンリータイヤSR390でD1GP2017、フォーミュラD・USAに参戦し日米ダブルタイトルを獲得したい」と抱負を語った。


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