「第5回手帳甲子園」最優秀賞決まる 「NOLTY スコラプログラム」中高生27万5千人が活用

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 NOLTY(ノルティ)プランナーズは、中高校生向けの手帳活用教材「NOLTY スコラプログラム」を採用した学校と生徒の中から、優秀な活用事例を紹介する「第5回手帳甲子園」を開催し、その最優秀賞を決める審査会と表彰式を12月17日、東京都内で行った。
 「NOLTY スコラプログラム」は、手帳を使い正しい生活習慣と自己管理能力を向上させる教育プログラムで、現在、935の中学・高校で採用され、生徒27万4,633人が活用している。
 この日、手帳活用術部門、表紙デザイン部門、取り組み部門の3部門の優秀賞が発表され、最優秀賞を決める審査会では、優秀賞を獲得した生徒や担当教諭のプレゼンテーションが行われた。
 審査の結果、表紙デザイン部門の最優秀賞は、三重県立飯野高等学校2年の倉谷佳世さん。手帳活用術部門の最優秀賞は、東京都中野区立第十中学校1年の瀬戸もえさん。また学校の取り組み部門では、三重県立津高等学校が最優秀賞に選ばれた。
 
NOLTYプランナーズ
http://www.noltyplanners.co.jp/
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