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【人気急上昇!】5万円台から行ける常夏の「ケアンズ」の魅力5選<PR>

南半球にあるオーストラリアは、サーフィンやヘルシーなライフスタイルで人気急上昇の地。その中でも日本から一番近い位置にある「ケアンズ」の魅力をレポートいたします。

1)5万円台からいける日本から一番近いオーストラリア
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オーストラリアの国土は日本の約20倍。東側のシドニーから、西側のパースまでは飛行機でなんと5時間弱もかかるのです。さすが、世界で6番目の国土です。そのためオーストラリアのどこに旅行するかで、所要時間も予算も、気候も大きく異なるのです。

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そんな、大きなオーストラリアの中で一番日本に近いのが「ケアンズ」です。飛行機での渡航時間は『約7時間』。そして『時差1時間』と、海外旅行で苦しい時差ボケの心配がありません。そんなケアンズへは、なんと『5万円台~』渡航が可能です(※価格は2017年1月16日調べ、4月ジェットスター利用の場合の諸税込みの金額です)。

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2)常夏の都市「ケアンズ」で1年中楽しめるビーチがある
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オーストラリアは南半球なので、日本が冬の時期にオーストラリアは夏です。そしてケアンズは冬の時期も最高気温は約26度くらいまで上がる常夏の都市。つまり、日本が冬の時期でも夏の時期でも、オーストラリアは夏です。1年中夏なんて嬉しい限りですね。

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ケアンズの海といえば「グレートバリアリーフ」を真っ先に思いつきますが、その他にも楽しめるビーチがあります。中でも、中心部から離れた郊外には隠れ家的リゾートの「パームコーブ・ビーチ」があり、有名なスパやレストランなども。常夏のケアンズでゆっくりビーチリゾートを楽しんでみてはいかがでしょうか?

ビーチリゾート以外にもケアンズで楽しめるアクティビティなどが気になる方はこちら
>>ケアンズ特設ページをチェック

日本から気軽に行けるアクセスの良さと、常夏のビーチ以外にもケアンズには魅力がいっぱい! なんとまだ知られていない「パワースポット」もあるんです。

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3)知られざる秘境やパワースポットがたくさん

■世界最古の熱帯雨林「モスマン渓谷」で神聖なパワーをいただく
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モスマン渓谷はケアンズの北に広がる世界遺産のディンツリー国立公園の中にあります。世界最古の熱帯雨林といわれており、古くから先住民のアボリジニが自然と共存してきた土地であり、森一帯にスピリチュアルな雰囲気が漂っています。
渓谷内は自然保護の観点から入場が規制されており、モスマンゴージセンターからアボリジニレンジャー(アボリジニのガイド)のツアーでのみ入ることができます。

 ・現地サイトはこちら(英語)
 ・日本語ガイドツアーはこちら(日本語)
  ※ケアンズ市内から出発しモスマン渓谷散策とポートダグラスをまわるツアー等

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さらに、渓谷内では澄んだ川で水遊びも楽しめます。森から神聖なパワーをもらいながらトレッキングにあわせて、流行のSUPも楽しんで、ダイエットにもなりそうですね。

■自然の聖堂をつくる「カーテンフィグツリー」
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ケアンズ西部のカーテンフィグ国立公園内にあるカーテンフィグツリーは、日本名で「絞め殺しのイチジク」と言います。由来は、他の植物や岩などに巻きついて絞め殺すように成長するためです。幹の周りはなんと50m以上、樹齢は推定1200〜1300年と言われています。名前だけ聞くと少し怖いイメージですが、この垂れた根の元には自然の空洞ができており、ここに神聖なパワーが集まると考えられ「自然の聖堂」といわれています。

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ケアンズには見た人は幸せになれるという「宝石のような青い輝きを放つ蝶」が生息しています。知られざる秘境・パワースポットを巡ってみてはいかがでしょうか。

その他のパワースポットの情報やアクティビティが気になる方はこちら
>>特設ページをチェック

海で遊んで、パワースポットを巡って、ケアンズは郊外でももちろん楽しめますが、市内でも楽しめちゃう場所をご紹介します!

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4)【上級者向け?】ラグーンプールやBBQでローカルに楽しむ
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ケアンズのビーチは郊外に点在し、主要ホテルの集まる市内中心部にはビーチはありません。その代わり(?)に、市内には海に隣接した大きなラグーンプール「エスプラネードラグーン」があります。子供が楽しめる浅いところから大人用の深いところや、人工の砂浜もあり雰囲気は充分。日差しの強いケアンズでは、隣接する芝生ゾーンのヤシの木の木陰は涼しくローカルにも人気です。また、資格を持つライフセーバーが監視しているので安心して楽しめます。

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公園内は設備が整っており、更衣室、トイレ、シャワーは無料。ロッカーもあります。ラグーンの周辺も含めて海沿い約3キロにわたって無料施設が充実。屋外ジム、ビーチバレーコート、スケートボードコース、野外スタジアムなどもあります。そしてなんと、ボタンを押せば火がつくBBQエリア(無料)もあるので、近くのスーパーで買ったオージービーフと野菜を焼いてみんなでBBQも楽しめちゃいます。

旅先でみんなでローカルに混ざってBBQなんて上級者のようなイメージですが、こんなに設備が揃っていたらなんだか気軽にできそうですね。

そうそう、オーストラリア人は気さくでフレンドリーですが、さらにケアンズは親日家も多いという噂なので、困ったことがあったら気軽に話しかけてみるのもいいかもしれませんね。

5)ケアンズの大自然が育む美味しい素材(オススメ食材3選)

■シーフード
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「美味しい」ってやっぱり大事ですよね。グレートバリアリーフをはじめ豊かで美しい海に面しているケアンズでは、新鮮なシーフード(海老やカニがやっぱりオススメ)をぜひ味わっていただきたいです。

食べ方は、ボイル、焼きなど自然の味をそのまま楽しむのはもちろんですが、ケアンズではイタリアからの移民も多いといわれており、「イタリアン」も美味しいです。新鮮な食材を使ったイタリアンにぜひ挑戦してください。

■オージービーフ
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オーストラリアといえば、オージービーフ。オーストラリアの広大な土地でストレスなく育った牛は絶品です。オススメしたいのは「石焼ステーキ」という名物料理で、熱い石の上にあるお肉を自分でジュージュー焼いて食べるそうです。自分で一口サイズに切って、石の上で肉を自分の好みの焼き加減に調整できるのがたまりません。

でも実は、ケアンズではラム肉がお手頃価格で手に入りやすく、日本のものより臭みがなく、低カロリー・高タンパクなのだそう。一度試してみてはいかがでしょうか。

■コーヒー
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数年前米コーヒーチェーン大手スターバックスが事実上の撤退を余儀なくされるほど、コーヒー文化が既に根付き地元の小さなカフェやコーヒーショップが賑わっているオーストラリア。

ケアンズから西に1時間のところにあるコーヒータウン「マリーバ」なくして、オーストラリアのコーヒーは語れません。コーヒー通のみなさま、オーストラリアの広大な自然を感じるドライブついでに、郊外のマリーバまで足を運んでみてはいかがでしょうか。

人気急上昇のケアンズに行ってみたくなった方はこちら!
>>ケアンズ特設ページと航空券をチェック

[ 取材協力 / 情報提供 ] クイーンズランド州観光局、ケアンズ観光局
Facebook: https://www.facebook.com/tropicalnorthqueensland/

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