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LTIがSecuronixおよびSnowflakeと提携し、サイバーセキュリティー提供を強化

AsiaNet 94012 (0087)

【ムンバイ(インド)2022年1月11日PR Newswire=共同通信JBN】
協力してLTIのActive XDRプラットフォームを強化

テクノロジーコンサルティングおよびデジタルソリューションのグローバル企業であるLarsen & Toubro Infotech(https://www.lntinfotech.com/ )(BSE: 540005)(NSE: LTI (https://www.lntinfotech.com/investors/ )は、次世代セキュリティー情報・イベントマネジメント企業のリーダーであるSecuronix、およびセキュアクラウドワークロードのリーダーであるSnowflakeと提携し、同社のサイバーセキュリティー提供を強化する。

この提携は、内部および外部の脅威を早期検知するためのLTIのActive eXtended Detection & Responseプラットフォーム(Active XDR)を強化し、高度なインテリジェンス駆動のハンティングオペレーションによって脅威をコンテクスト化して対処し、インシデントレスポンスタイムを自動化する。LTI Active XDRは、隔離されたデータレークを使用して数十億のセンシティブなアラートおよびレコードを保護する。

LTIのSanjay Jalona最高経営責任者(CEO)兼マネジングディレクターは「サイバー脅威から守ることはあらゆるエンタープライズにとって最優先事項になっている。SecuronixとSnowflakeの最新テクノロジーによって支援を受けるLTI Active XDRは、際限なく拡大を続ける脅威と戦う当社の能力を強化し、重要経済基盤、大規模エンタープライズ、政府機関に対して増え続けるランサムウエア攻撃やフィッシングキャンペーンに対処する」と語った。

SecuronixのSachin Nayyar最高経営責任者(CEO)は「『Bring your own Snowflake』は理想的なマネジドサービスプログラムであり、多様な顧客環境で高度な脅威検知およびレスポンスサービスのコストおよび複雑性を大幅に軽減できる。われわれはLTIと共に追加のソリューションを市場に提供し、クラウドおよび複雑なエンタープライズの現在の環境をさらに効果的に守っていきたい」と語った。

SnowflakeのChristian Kleinerman上級副社長(製品担当)は「最高情報セキュリティー責任者(CISO)は最高情報責任者(CIO)と連携して、よりリッチなインサイトを獲得し、スケーラビリティーを向上させ、倹約を促進することを目指している。LTIは、顧客がレガシーソリューションから移行するのを支援するイノベーションと能力で評価されているSnowflakeにとって戦略的パートナーである。われわれは、業界リーダーのSecuronixとそのクラウドネイティブな『Bring your own Snowflake』SIEMソリューションによって、この提携をサイバーセキュリティーに拡大することを期待している」と語った。

サイバーセキュリティーに対するLTIの取り組みは、事業継続、ブランド資産価値、外部コンプライアンス管理を保証することに基づいている。サイバーセキュリティーのためのセンターオブエクセレンス(CoE)である最先端のCyber Defence Resiliency Centres(CDRCs)を擁するLTIは、現在必要とされることに対処し、高度なサイバーセキュリティー・マネジドサービスを世界中のエンタープライズ顧客に拡大している。

▽LTIについて
LTI(NSE: LT)はテクノロジーコンサルティング・デジタルソリューションのグローバル企業であり、収斂(しゅうれん)する世界で460以上のクライアントが成功するのを支援している。33カ国で事業展開している同社は、クライアントのために一層努力し、デジタルトランスフォーメーションのジャーニーを加速する。Larsen & Toubro Limitedの子会社として1997年に設立された同社の独自の遺産は、あらゆる業界の企業の最も複雑な課題を解決するための比類のない現実世界の専門知識を与えてくれる。毎日、4万人以上のLTI従業員のチームは、クライアントがビジネスとテクノロジーの運営の有効性を向上させ、顧客、従業員、株主に価値をもたらすことを可能にしている。詳細はhttps://www.Lntinfotech.com を参照、または@LTI_Globalで同社のフォローを。

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ソース:LTI

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