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Tata Communications

Tata Communicaions GlobalRapideはインテリジェントで自動化され、かつクラウドファーストのユニファイドコミュニケーションで企業を支援

AsiaNet 93219(2950)

【ムンバイ(インド)2021年11月22日PR Newswire=共同通信JBN】
*エンドツーエンドのUCaaS企業ニーズを推進する唯一のパートナー

グローバル・デジタルエコシステム・イネーブラーであるタタ・コミュニケーションズ(Tata Communications)(https://www.tatacommunications.com/ )は22日、エンタープライズがデジタル処理の高度で高機能、かつインテリジェントなコラボレーションエクスペリエンスを従業員に提供するのを可能にするエンドツーエンドのマネージド・ユニファイド・コミュニケーションズ・アズ・ア・サービス(UCaaS)であるTata Communications GlobalRapide(https://www.tatacommunications.com/solutions/unified-communications/unified-communications-as-a-service/globalrapide/ )のサービス開始を発表した。タタ・コミュニケーションズはこの新規サービスによって、世界の企業の全面的なデジタルファーストかつクラウドファーストのユニファイドコミュニケーション要件を満たすワンストップショップになる。

Tata Communicaions GlobalRapideは、適切なコラボレーションプラットフォーム、簡略化されたマイグレーション、堅牢なエンタープライズグレード通信管理、エンドツーエンドのビジビリティーを特定し、そのコラボレーションソリューションのモニタリング、リポーティングによってエンタープライズを支援する。SaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)プラットフォームベースの戦略、トレーニング、インサイト機能によって強化されたこのサービスは、企業のコラボレーションツールの利用状況分析を企業に提供し、サービスの普及を最大化する。このサービスを追加することで、タタ・コミュニケーションズのクラウドベースのセキュアなコラボレーションソリューションのスイートは、ユニファイドコミュニケーション・インフラストラクチャーのよりよいビジビリティーおよびコントロールによって、エンタープライズがデジタルコラボレーション戦略の全潜在能力を引き出すことを可能にする。

タタ・コミュニケーションズのMysore Madhusudhan執行副社長(コラボレーションおよびコネクテッドソリューション担当)は「効果的なコラボレーション戦略は、生産的なエンタープライズエコシステムの基盤である。最新の調査(注1)によると、グローバルエンタープライズの45%は、適切なコラボレーションツールが従業員のバーンアウト(燃え尽き症候群)のリスクを管理し、新しい働き方をサポートするために不可欠であると認識している。エンタープライズはデジタルトランスフォーメーションのジャーニーに乗り出しており、Tata Communicaions GlobalRapideはさまざまなプラットフォームの複雑性を除去し、組織向けのスケーラビリティーおよび容易な管理によって世界のユーザーに一貫性のあるエクスペリエンスを提供する。われわれは、Tata Communicaions GlobalRapideの顧客が初期の回答の中で、1枚のガラスに簡略化されたエンドツーエンドの統合、コントロール、ビジビリティーが表示されることを顧客のエコシステムで経験する主要なメリットに挙げていることで自信を深めている」と語った。

パンデミックは、エンタープライズのデジタルトランスフォーメーションのジャーニーを加速した。このため、企業がハイブリッドなワーキングモデルを支援するためにより堅牢なデジタルアーキテクチャーに投資することで高度なユニファイドコミュニケーションサービスに対する需要が増大した。IDCは、UCaaS市場が2020年から2025年の間に9.3%のCARGで拡大すると予測している(注2)。タタ・コミュニケーションズはグローバルなコネクティビティー、地元の専門知識、法規制の順守を備えており、世界のエンタープライズ向けのクラウドドリブンでスマート、かつ効率的でセキュアなユニファイドコミュニケーションエクスペリエンスを提供する。

Tata Communicaions GlobalRapideに関する詳細はウェブサイトhttps://www.tatacommunications.com/solutions/unified-communications/unified-communications-as-a-service/globalrapide/ を参照。

▽タタ・コミュニケーションズについて
タタ・グループ(Tata Group)の子会社であるタタ・コミュニケーションズ(NSE: TATACOMM; BSE: 500483)は、グローバル・デジタルエコシステム・イネーブラーであり、現在、190以上の国・地域の急成長するデジタルエコノミーを支援している。信頼性でリードする同社は、コラボレーションおよびコネクテッドソリューション、コアおよび次世代のコネクティビティー、クラウドホスティング、セキュリティーソリューション、メディアサービスによって世界の企業のデジタルトランスフォーメーションを実現している。フォーチュン500社のうちの300社が同社の顧客であり、同社は世界のクラウド大手の80%に企業をコネクトしている。完全所有の海中ファイバーバックボーンとコンソーシアムケーブルのグローバルネットワークから成る同社のティア1のIPネットワークは世界のインターネット経路の30%を支えている。詳細はウェブサイトwww.tatacommunications.com を参照。

タタ・コミュニケーションズの年次報告書は、以下のURLで入手可能。
www.tatacommunications.com 

(C)2021 Tata Communications Ltd. 無断複写・転載を禁ずる。

TATA COMMUNICATIONSおよびTATAは、インドおよび特定の国の
Tata Sons Private Limited Tataの商標もしくは登録商標である。

(注1)’Leading in a Digital-First World; Enabling Success with the Right Mindset, Ecosystem and Trust’ Report, August 2021

(注2)IDC White Paper, sponsored by Tata Communications, FIVE MOST IMPORTANT CRITERIA FOR SELECTING THE RIGHT UCAAS PROVIDER, doc #EUR148087821, July 2021

ソース:Tata Communications

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