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GRANDIT株式会社

丸紅株式会社および事業会社へGRANDIT採用を決定

~将来的なビジネス規模の拡大やビジネス・業務の変化へ柔軟な対応を評価~

2021年11月9日
GRANDIT株式会社

報道関係各位

丸紅株式会社および事業会社へGRANDIT採用を決定 ~将来的なビジネス規模の拡大やビジネス・業務の変化へ柔軟な対応を評価~

 GRANDIT株式会社(本社 東京都渋谷区 代表取締役社長 石倉 努)が運営するGRANDITコンソーシアムの1社である日商エレクトロニクス株式会社は、大手総合商社 丸紅株式会社および事業会社へERPパッケージ「GRANDIT」が採用されたことを発表しました。

 昨今、外資系ERPのサポート切れに伴い、大手企業グループを中心にいわゆる2層ERP<※>を目指されるお客様からの問い合わせが増えております。GRANDITは、国産でありながらリアルタイム統合データベースをシステムの中心に据え、基幹業務全体を単一製品でカバーできる統合型ERPパッケージです。GRANDITを導入されたお客様の60%以上はグループ利用されており、これまでに様々な機能強化をおこなっております。
 今回発表された丸紅株式会社のGRANDIT採用では、商社、グループ導入に実績が豊富な日商エレクトロニクス株式会社のSI力と外資系ERPに劣らないGRANDITの製品力を評価されております。
詳細はhttps://www.nissho-ele.co.jp/press/2021/2111_grandit.htmlをご参照ください。
 また、 2021年11月24日・25日・26日 に開催されるオンラインイベント「GRANDIT DAYS LIVE 2021」では、今回の採用発表に関する詳細な情報を丸紅株式会社様よりご講演いただきます。
イベント詳細はGRANDIT公式サイトをご参照ください。
GRANDIT公式サイト:https://www.grandit.jp/granditdays2021

 今後、GRANDITはコンソーシアム各社とのパートナーシップにより、商社やそのグループ子会社のお客様が導入しやすい製品を目指し、お客様の声を反映し続けてまいります。

以上

■会社概要
会社名 :GRANDIT株式会社(https://www.grandit.jp/
本 社 :東京都渋谷区神宮前2-34-17 住友不動産原宿ビル
代表者 :代表取締役社長 石倉 努
設 立 :2003年10月1日
資本金 :9,500万円
事業内容 :GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。

<GRANDIT / GRANDITコンソーシアム>
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,200社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。
プライムパートナー一覧:https://www.grandit.jp/partner/prime.html
ビジネスパートナー一覧:https://www.grandit.jp/partner/business.html

<グループ導入向けに開発したGRANDITの主な機能>
・マルチカンパニー機能による複数会社管理
・個社別インスタンス管理によるセキュアなシステム運用
・連結会計パッケージ連携による決算早期化
・グループ共通マスタ、グループ間取引データの連携
・グループBI機能によるデータ分析
・マスタ管理コード桁数の大幅拡張による親会社とのデータ連携強化

■注釈について
<※> 2層ERP
2000年代後半から米ガートナー社などが提唱してきた手法で、本社では 外資系ERPなどの大規模製品をコアERPとして運用し、海外拠点やグループ企業では各拠点単位で異なるニーズに対応できる柔軟なERPを選択し、コアERPとの連携を図るというものです。

※「GRANDIT」は、GRANDIT株式会社の登録商標です。

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