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東京芸術祭実行委員会

【東京芸術祭2021】映像配信プログラムのご案内 日本 、世界のいまに出会える9本をラインアップ

2021年11⽉2⽇(⽕)
東京芸術祭実⾏委員会

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202110312598-O2-bEuHZA41

 

舞台芸術祭「東京芸術祭2021」では、コロナ禍で国境を越えたアーティスト、作品の招聘が困難となるなか、映像を通じて、世界や日本各地で活躍する表現者の取り組みにフォーカスする配信プログラムを用意しました。

東京芸術祭は、東京の多彩で奥深い芸術文化を通して世界とつながることを目指し、2016年から毎年秋に、東京池袋エリアで開催している国際舞台芸術祭で、本年は「歴史のまばたき」をテーマに9月1日(水)~11月30日(火)までの91日間にわたり開催しています。

会期後半の11月に試聴可能な9本の配信プログラムは、国内外の実力派によるダンス作品や、フィクションとドキュメンタリーが交差する映像作品、舞台芸術と映像・配信の関係そのものを議論するシンポジウムやディスカッションまで、多彩な内容となっています。

各プログラムの詳細や試聴方法は、東京芸術祭2021ウェブサイトをご覧ください。

 

https://tokyo-festival.jp/2021/

 

配信プログラムラインアップ ※11月1日以降に試聴可能な作品

 

『Learning from the Future 』(ダンス) 振付・演出:コレット・サドラー

 

『The New Gospel – 新福音書 –』(映画) 作・監督:ミロ・ラウ

 

ロロ『Every Body feat. フランケンシュタイン』(演劇)  脚本・演出:三浦直之(ロロ)

 

Baobab『ジャングル・コンクリート・ジャングル』(ダンス)  振付・構成・演出:北尾 亘(Baobab)

 

きたまり/KIKIKIKIKIKI『老花夜想(ノクターン)』(ダンス) 振付・演出:きたまり

 

オンラインディスカッション「映像のパフォーマンス」 スピーカー:北澤 潤、毛利嘉孝、ラファエル・トリュニャン

 

オンラインディスカッション「公共空間でつくる意味」 スピーカー:岡田利規、竹下暁子、深田晃司

 

【シリーズ・持続可能な舞台芸術の環境をつくる】東京芸術祭2021シンポジウム

「ライブでしか伝わらないものとは何か? 〜教育、育児、ダンスの現場から〜」

登壇者:佐藤 学、開 一夫、北村明子

 

【シリーズ・持続可能な舞台芸術の環境をつくる】東京芸術祭2021シンポジウム

「アジアから舞台芸術と民主主義を考える ~タイ、台湾、フィリピンの現場から~

登壇者:ササピン・シリワーニット、リバー・リン、JK アニコチェ P1

 

■東京芸術祭2021概要

 

名 称:東京芸術祭2021(英語名称:Tokyo Festival 2021) 

会 期:2021(令和3)年9月1日(水)~11月30日(火)

会 場:東京芸術劇場、GLOBAL RING THEATRE (池袋西口公園野外劇場)、あうるすぽっと(豊島区立

舞台芸交流センター)、東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)ほか東京・池袋エリア

主 催:東京芸術祭実⾏委員会

[豊島区、公益財団法⼈としま未来⽂化財団、公益財団法⼈東京都歴史⽂化財団(東京芸術劇場・

アーツカウンシル東京)]

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202110312598-O3-P02hJ24T

 

※やむを得ない事情により、変更の可能性があります。あらかじめご了承ください。

 

 

資 料

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105782/202110312598/_prw_PT1fl_dic8RvX7.png

 

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105782/202110312598/_prw_PT2fl_A6BFG8DC.png

 

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105782/202110312598/_prw_PT3fl_GE4rF1vq.png

 

 

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