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ダノンジャパン株式会社

「ダノンビオ 和歌山県産みかんとはっさく」 2021年冬の季節限定フレーバーが11月1日(月)より出荷開始

和歌山県産の温州みかんとはっさくを贅沢に使った “冬のプチ贅沢”ヨーグルトで、おいしい腸活をサポート

 ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ローラン・ボワシエ)は、“ダノン史上最強レベル※1”の高い生存率で、100倍胃酸に強く※2生きたまま腸に届くBE80菌を配合した「ダノンビオ」より、2021年冬の季節限定フレーバーとして、「ダノンビオ 和歌山県産みかんとはっさく」を11月1日(月)より、全国のスーパーマーケット向けに出荷を開始いたします。

 

 2021年冬の季節限定フレーバーは、和歌山県産の「温州みかんとはっさく」。和歌山県は、温暖な気候と、黒潮からの潮風でミネラルを豊富に含んだ土壌により、柑橘が豊かに育つ産地といわれています。「ダノンビオ 和歌山県産みかんとはっさく」は、和歌山県産の温州みかんとはっさくのみずみずしい果汁を合わせることで、柑橘のジューシーで爽やかな甘みと、ほんのりとした苦味がクリーミーな「ダノンビオ」にマッチした贅沢なヨーグルトです。

 

 冬の時期にほっと一息をつきたくなるようなパッケージと旬の果実の贅沢な味わいで、「ダノンビオ」のおいしい腸活をお楽しみください。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202110282440-O3-2G8n290S

 「ダノンビオ 和歌山県産みかんとはっさく」の特長は、爽やかな香りと甘み、そしてほんのりとした苦みです。一口目には温州みかんの爽やかな香りを感じ、その後クリーミーなダノンビオの口当たりに温州みかんのジューシーでさっぱりとした甘みが広がります。最後は、はっさくのほんのりとした苦味をお楽しみいただけます。まさに、「お家でプチ贅沢」の代名詞となるヨーグルトで、おいしく続けられる腸活をサポートします。

 

【製品特長】

・「ダノンビオ 和歌山県産みかんとはっさく」は、マイルドでクリーミーな味わいの「ダノンビオ」に、柑橘の産地としても知られる和歌山県産の温州みかんとはっさくを贅沢に使った冬限定のフレーバーです。クリーミーなダノンビオの口当たりとともに、みずみずしい温州みかんの爽やかな香りとさっぱりとした甘みが広がり、はっさくのほんのりとした苦味によりすっきりとした後味に仕上げました。

・「ダノンビオ 和歌山県産みかんとはっさく」には、より低温で濃縮することで熱による果汁へのダメージを少なくした、風味の良い果汁が使用されています。

・「ダノンビオ」は、 “ダノン史上最強レベル※1 ”の高い生存率で、100倍胃酸に強く※2生きたまま腸に届くBE80菌をブレンドしています。

  - ダノンが発見した、胃酸に強く生きたまま腸まで届くビフィズス菌BE80を中心に、厳選した「5種の菌」を独自にブレンド。クリーミーな舌触りや、酸味が少なくマイルドな味わいにより、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。

  - “生きたまま腸まで届く” 高生存ビフィズス菌のBE80は、毎日老廃物や毒素と一緒に体外に出ていく腸内の善玉菌を補います。これにより毎日のおなかの健康維持をサポートしています。

・「ダノンビオ」は、乳を乳酸菌で発酵させただけのヨーグルト本来の姿にできるだけ近づけ、厳選した素材本来のおいしさをお届けしています。

 

※1 当社比。BE80菌に係る30年の研究において、生きたまま腸に届く確率が最高レベルのビフィズス菌の一つ。

※2  当社従来品比。第三者機関において胃の環境を模した実験器具を用いて、BE80菌とブルガリカス菌との胃液殺菌力に対する生存比較試験の結果。

 

【製品データ】

 

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105325/202110282440/_prw_PT1fl_9V2z29K9.png

 

■ダノンビオについて https://www.danone.co.jp/bio/  

「ダノンビオ」(海外では Activia)は、世界 70 カ国以上で発売されています。ダノンが発見した、胃酸に強く生 きて腸まで届くビフィズス菌 BE80 を中心に5種類の菌を独自にブレンド。乳を乳酸菌で発酵させたヨーグルト本来の姿に近づけ、クリーミーな舌触りと酸味が少なくマイルドな味わいで、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。 日本では、毎日簡単に、自然に、効率的に続けられる自分らしい「腸活」を提案するブランドとして、独自の 【ダノン史上最強レベル※の生存率 BE80 菌】を訴求しながら、プレーン、フルーツ、季節限定品など、豊富なラインアップでおいしく続けられる「腸活」をサポートしています。 また、「ダノンビオ」では全ラインアップで、着色料・人工甘味料・人工香料を使わず、厳選した素材本来のおいしさを追求しています。 

※当社比。BE80菌に係る30年の研究において、生きたまま腸に届く確率が最高レベルのビフィズス菌の一つ。

 

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp

ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、植物性食品「アルプロ」、ウォーターでは「エビアン」などの飲食製品を提供しています。

また、ダノンジャパンは、日本の大手消費財メーカーおよび食品業界で初となるB Corp認証を2020年5月に取得しました。B Corpは、米国のペンシルベニア州に拠点を置く、非営利団体B Labが運営する国際的な認証制度で、社会や環境に配慮した事業活動において一定の基準を満たした企業のみに与えられるものです。 ダノンジャパンのB Corp認証取得に関する詳しい内容はこちら

 

■ダノンについて http://www.danone.com

ダノンは、チルド乳製品と植物由来の製品、ウォーター、専門栄養食品をあわせた、健康に焦点を当てた3事業で急成長を遂げている、飲食業界における地域密着型のリーディングカンパニーです。「私たちの健康と健全な地球は繋がっている」という強い信念のもと、ダノンは「One Planet. One Health」というビジョンを掲げ、より健康で持続可能な飲食習慣を促すことを目指しています。食の革命(フードレボリューション)を加速させ、すべてのステークホルダーに優れた持続可能で収益性の高い価値を創造するために、ダノンは9つの2030年目標を定め、そして、フランス版の「Public Benefit Corporation」(※アメリカの法人格)である、「Entreprise à Mission(使命を果たす会社)」モデルを採用した初の上場企業として道を切り開いてきました。ダノンは、「より多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という目的を掲げ、定款に定められた社会、社会的、環境的な目標に取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿って、効率的で責任のある包摂的な方法で事業を展開することを約束します。また、ダノンは、2025年までにB CorpTM認証を取得した最初の多国籍企業の一つとなることを目指しています。

ダノンは、世界120以上の市場で事業展開し、全従業員は10万人を越えます。2020年の売上は236億ユーロでした。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュートリオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「ホリゾーン オーガニック」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」「ヴィーガ」など)があります。ダノンは、ユーロネクスト・パリ証券取引所と、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場しています。Vigeo EirisやSustainalyticsが運用するサステナビリティインデックスをはじめ、「エティベル・サステナビリティ・インデックス」、「MSCI ESGインデックス」、「FTSE4Goodインデックスシリーズ」、「ブルームバーグ・ジェンダー・イクオリティ・インデックス」、「アクセス・トゥー・ニュートリション・インデックス」などの主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。

【お客様からのお問い合わせ】

ダノンジャパン お客様相談室

フリーダイヤル: 0120-409610(祝日を除く平日 9:00~17:30)

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