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インフォシス(Infosys)

インフォシスとエコノミスト・グループが持続可能性をめぐる野心的な新戦略提携を発表

AsiaNet 91535 (2054)

【ロンドン2021年9月8日PR Newswire=共同通信JBN】
*インフォシスはデジタルイノベーションのパートナーとして、エコノミスト・グループの最新グローバルイニシアチブに協力して、世界のリーダーや企業の持続可能性に関する講演を推進

次世代デジタルサービス・コンサルティングのグローバルリーダー、インフォシス(Infosys)(https://www.infosys.com/ )(NSE: INFY)(BSE: INFY)(NYSE: INFY)と大手グローバルメディア企業のエコノミスト・グループ(The Economist Group)(https://www.economistgroup.com/ )は8日、新たな戦略的パートナーシップを発表した。持続可能性ソリューションを実現して加速し、新しい企業間取引(B to B)モデルを通じて世界変革の影響を駆動することを目指している。

2030 Agenda for Sustainable Development(持続可能な開発のための2030アジェンダ)まで10年足らずとなり、企業と機関は人間の願望とそれを支える地球の能力のバランス維持をリードしなければならない。この願望はインフォシスとエコノミスト・グループに、変革に必要な環境をつくり出すため手を組むことを促した。このイニシアチブは、企業とその他機関の長期的思考を解き放ち、知見、イノベーション、影響力を合わせて、今日の地球が直面する最も困難な持続可能性問題に取り組むことが狙いである。

戦略の第1段階、複数年パートナーシップは2021年10月に発表、開始される。インフォシスの画期的なデジタルサービス・能力に、エコノミスト・グループのグローバル政策研究、知見、イベント専門知識に関する強さと深さを組み合わせる。

両社は持続可能なビジネス慣行コミットメントを共有しており、双方の総合力を活用するパートナーシップによって、エコノミスト・グループとインフォシスは持続可能性の対話を進め、よりよい持続可能な世界の創造に向けた行動を啓発される。

エコノミスト・グループのLara Boro最高経営責任者(CEO)は「持続可能な未来は創造的協力にかかっている。このインフォシスとの刺激的なパートナーシップは、共同の力がイノベーションを加速し、進歩追求のインパクトを増幅する」と語った。

インフォシスのSalil Parekh CEOは「インフォシスでわれわれの重点は、情報を提供する知見、没入体験、行動を促すプラットフォームによってもたらされる持続可能ソリューションを形成して、地球保全に努めることである。われわれは、グローバルなビジネス転換を促進するデジタル技術の力に大きな誇りを持っている。デジタルイノベーションのパートナーとして、グローバルな持続可能性の利害関係者に力を与え、よりよいグリーンな未来に向けてグローバル企業のアジェンダを加速するエコノミスト・グループをサポートすることにより、進歩を引き起こすことは喜ばしい」と強調した。

▽エコノミスト・グループについて
エコノミスト・グループ(The Economist Group)は、事業全体に一貫する高品質で徹底したグローバル分析の上に構築されている。14カ国に25カ所のオフィスを展開し、世界の読者とクライアント層にサービスを提供するグループは、デジタル・プリント製品を製造し、グローバルイベントを開催、クライアントと消費者にさまざまなサブスクリプションなどのサービスを提供している。その基幹事業はThe Economist、調査分析部門のThe Economist Intelligence Unitである。

▽インフォシスについて
インフォシス(Infosys)は次世代デジタルサービス・コンサルティングのグローバルリーダーで、50カ国以上のクライアントのデジタル変革推進を実現している。システム運用とグローバル企業対応の40年を超える経験で、インフォシスはクライアントの「デジタルジャーニー」を専門的にかじ取りし、変革実行の優先に役立つAI活用コアによって企業を支援している。また、大規模なアジャイルデジタルによって、企業が前例のないレベルの業績と顧客満足度を実現できるようにしている。その常時学習アジェンダは、デジタルスキル、専門知識、イノベーション・エコシステムからのアイデアの構築と移転を通じて、継続的改善を推進している。

インフォシス(NSE: INFY)(BSE: INFY)(NYSE: INFY)がどのように企業進化に役立つかを知るにはwww.infosys.com を参照。

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ソース:Infosys

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