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マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーション

マニュライフ、職員のウェルビーイングを支援する「Fuel Up Fridays」イニシアティブの導入と、2022年も追加で5日間の有給休暇を付与することを発表

AsiaNet 91392

マニュライフ、職員のウェルビーイングを支援する「Fuel Up Fridays(エネルギーチャージの金曜日)」イニシアティブの導入と、2022年も追加で5日間の有給休暇を付与することを発表

特に注記のある場合を除き金額はカナダドル

TSX/NYSE/PSE:MFC      SEHK:945

トロント, 2021年8月31日 /PRNewswire/ — マニュライフは、グローバルチームのウェルビーイングを支援する新しいイニシアティブである「Fuel Up Fridays(エネルギーチャージの金曜日)」を導入いたします。9月10日から年末までの期間、毎月第2金曜日をエネルギーチャージ(fueling up)の日とし、午前中はコレクティブラーニング(集団的学習)、午後は充電のための休暇とし、職員の心身の健康を支援します。

また、「あなたの未来に、わかりやすさを」の実現に向けた尽力への感謝として、37,000人を超える職員に対し、2022年も追加で5日間の有給休暇を付与します。

マニュライフのロイ・ゴリ社長は、次のように述べています。「当社のチームは、お客さまやコミュニティーを支援し、職員同士も助け合い、この世界的なパンデミックの状況を乗り切っていくうえで、素晴らしい気力や体力を発揮してきました。職員のウェルビーイングにはさまざまな要因が影響しますので、学習を通じて創造性を高め、休息を通じてレジリエンスを強化するという総合的なアプローチを継続しようと考えています。」

パンデミックの発生以来、マニュライフはグローバルチームのウェルビーイングを支援し、つながりやエンゲージメント、インクルージョンを強化する取り組みを続けています。今年すでに、健康的な生活をテーマにした活動プログラムである「Elevate」を導入したほか、世界中の職員が休みを取得できる「感謝の日(Thank You Day)」を昨年に続き実施しました。 

マニュライフについて

マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションは、「あなたの未来に、わかりやすさを」を提供する、国際的な大手金融サービスプロバイダーです。カナダのトロントにグローバル本社を構え、カナダ、アジア、ヨーロッパの拠点ではマニュライフとして、米国では主にジョン・ハンコックとして事業を展開しています。当社は金融アドバイスや保険を提供しており、グローバル資産運用セグメントであるマニュライフ・インベストメント・マネジメントは、世界中の個人、機関、および退職給付制度加入者にサービスを提供しています。2020年末時点で、37,000人以上の職員、118,000以上の代理店、数千の販売パートナーを擁し、3千万人を超えるお客さまにサービスを提供しています。2021年6月30日現在の管理・運用資産は1.3兆カナダドル(1.1兆米ドル)で、この12ヵ月間にお客さまにお支払いした金額は313億カナダドルにのぼります。当社はアジア、カナダ、米国を中心に事業を展開し、155年以上にわたりお客様にサービスを提供してきました。トロント、ニューヨーク、フィリピンの証券取引所では「MFC」として、香港市場では「945」として株式取引が行われています。

報道関係者問い合わせ先:
シェリル・ホルムズ(Cheryl Holmes)
マニュライフ 
416-557-0945 
cheryl_holmes@manulife.com 

(日本語リリース:クライアント提供)

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