プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

ソフトバンク株式会社

本田翼さんが全力疾走しながらラインモの新プランを発表!オンライン専用ブランド「LINEMO(ラインモ)」新TVCM

― 「LINEMO(ラインモ)」 テレビCM ―基本料990円/月(税込)! 3ギガ+LINE通話使い放題! 前回の全力ダンスから、今回は全力ダッシュに挑戦! 本田翼さんが全力疾走しながら ラインモの新プランを発表! 相棒“モモンキー”と疾走し、新バージョンの歌詞も初披露 「ラインモだモン・新プラン」篇 2021年8月11日(水)より全国で放映開始

 ソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川 潤一)は、オンライン専用ブランド「LINEMO(ラインモ)」の新テレビCMとして、イメージキャラクターを務める女優・本田翼さんが出演する「ラインモだモン・新プラン」篇(15秒)を2021年8月11日(水)から、全国で放映します。                                                                   

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202108068648-O2-WgndWYyP
 

新テレビCMについて
 イメージキャラクターの本田翼さんが、ライムグリーンの体に長い手足、愛嬌たっぷりのお猿さん「モモンキー」とともに、ソフトバンクから誕生した新ブランド「LINEMO(ラインモ)」をPRするテレビCMシリーズ。最新作では、本田さんが相棒のモモンキーと一緒に、スピード感を感じさせるようなカラフルなラインが放射線状にペイントされた長い廊下を、ゴールの「990円」に向かって全力疾走します。「♪モンモモ ラインモ~」という新しい歌詞とおなじみのメロディーに合わせて、「スマホ基本料990円!」「990円って、すごくない?!」「ラインモへダーッシュ!」とカメラ目線でテンポよく、全力でアピールしながら突き進んでいくシーンを通じて、ラインモの新料金プランと、その新料金プランによってもたらされる楽しい暮らしに向かって全力で進んでいくイメージを訴求していきます。

 ドラマなどではめったに見られない、本田さんの全力疾走をはじめ、従来のアニメーションから立体化した形で初登場するモモンキーと本田さんの息ぴったりの掛け合い、転倒してしまうほど全力で走っているモモンキー、思わず口ずさみたくなるウキウキワクワクするような新バージョンの歌詞など、見ているだけで前向きになれる見どころたっぷりの新CMにご注目ください。

 
撮影エピソード
◇28メートル走を全25本、合計約700メートルを全力疾走!
 およそ28mのセットを全力疾走するアクションの撮影に当たり、「頑張りまーす!」と意気込みを語ってスタジオ入りした本田さん。監督の説明を受けて、一連の流れを確認すると、「オッケー!」と元気よくカメラ前に向かいました。本番は走るスピードや手足の動き、表情など、細かい点も修正しながら撮影したため、セットを何度も行き来することに。その度に、並走するモモンキーに「大丈夫?」と声をかけて気遣いつつ、モニターで自らのアクションを入念にチェック。先導するカメラカーのレンズと接近しすぎてNGになった時も、「あ、ごめんなさい、近すぎちゃった」とすぐに気持ちを切り替えて、撮影に臨んでいました。途中、何度も「暑いねぇ~」と流れる汗をぬぐいつつ、最後まで高い集中力を維持した本田さん。監督の最終的なOKが出るまで、全25本、合計約700メートルの距離を全力で駆け抜けました。

◇相棒・モモンキーのまさかのハプニングを本田さんがフォロー!?
 今回のCMからアニメーションではなく、立体的な形で初登場し、本田さんと共演したオリジナルキャラクターのモモンキー。あまりにも勢いをつけて走ったため、思わぬアクシデントに見舞われた際には、本田さんが「鼻が取れてる~!」と床に落っこちていた鼻を拾い、顔に付けてあげると、そこでさらに「まゆ毛も取れてる~」と別の問題も発見するという、微笑ましい場面がありました。また、目の前で転倒したモモンキーを本田さんがジャンプして避けるシーン。監督から「最初はカメラを見る。その直後、モモンキーが目の前でこけるので、一瞬びっくりするけど、すぐにゴールを目指してください」というリクエストを受けた本田さんは、「一体、何が起こったの!? ジャンプしてよけちゃったけど…」という複雑な心情を、チャーミングな表情と仕草で見事に表現。「いい感じ!」とその演技を絶賛する監督に、本田さんも「いい感じ!」と両拳を握るポーズで応え、素敵な笑顔を見せていました。

◇髪をかき上げながら疾走するアドリブの仕草で大人っぽさも演出
 演技のバリエーションを求めた監督が「じゃあ次は、大人っぽいバージョンをやってみましょうか」と提案した場面。本田さんは「大人っぽいやつか」とつぶやいた後、さっそく本番での演技プランを練ったり、立ち位置を確認したりして、イメージを膨らませていました。すると、次のテイクでは、走行中、髪をかきあげる仕草を入れるというアドリブのアクションを披露。「いけたかな~」と実感が湧かない本田さんに、監督が「さすがです! プロの技を見ました!」と声をかけると、本田さんは「プロじゃないんです、プロじゃないんですよ」と照れ笑いを浮かべるひと幕もありました。

◇基本料「990」円をアピールする、しなやかな決めポーズ
 ゴールの壁に飾られた立体の「990」の前で、本田さんがポーズを決めるシーン。「990」を強調する動きとして、途中で軽やかに半回転するアクションを取り入れた本田さんは、「どう?」とモニターでプレイバックをチェックしましたが、勢いがつきすぎてしまい、「一回転しちゃった」とNGに。すぐさま「もう最初からカメラを見てて、横を向いてフィーッて感じ」と動きや表情の修正点を把握すると、次のテイクでは監督から拍手とともに、弾むような動きを「現場猫(CMに登場するスタンプキャラクター)っぽい」とたとえられる場面がありました。本田さんは「テケテケテケ、見てる見てる、知ってる? これだよ~」と自らのアクションをユニークに解説しながら、プレイバックのスロー映像を確認。「いいんじゃない!」と手応えを掴むと、監督から「OK!最高!」という声が飛び、「やったー!」と握りこぶしを突き上げて、喜びを爆発させていました。

◇監督のリクエストに必死で応えた全力疾走は「楽しかったです!」
 撮影後、本田さんに走り終えた感想を訊ねると、「監督がいつも『自由に』とか、『なんかあと伸びしろ、ありますか?』と聞いてくるから、もう応えなきゃ、応えなきゃって、必死で頑張りました」とコメント。続けて、「疲れましたか?」という質問に、「ちょっとだけ」という指のジェスチャーで応じるも、「でも楽しかったです!」と笑顔で語ると、「お疲れ様でした!」と挨拶して、ムービー撮影の現場を後にしました。

◇写真家の篠山紀信氏と初タッグを組んだグラフィック撮影
 本作品のグラフィック広告を担当したのは、半世紀以上にわたって、写真界の第一線を走り続ける写真家の篠山紀信さん。広いスタジオに大きな照明をたった一つだけ用意し、自然光のようなライティングで本田さんを待ち構えていました。篠山さんとの撮影は初めてということで、緊張気味に挨拶する本田さんに、篠山さんは「大丈夫。違う人みたいに撮影するから(笑)」などと冗談交じりにコメント。柔らかい笑みを浮かべて、本田さんの気持ちをほぐしていました。「この表情、いいよね」「ほら、かわいいでしょ」と撮った写真を一つひとつ本田さんに見せて、彼女自身にも意見を求めるなど、気さくにコミュニケーションを交わしていた篠山さん。そんな篠山さんのリードに本田さんも自然と引き込まれ、時には自らポーズを提案するなど、お互いに楽しみながら撮影している年齢差51歳の初タッグに、周りのスタッフも釘付けといった様子でした。また、本田さんとモモンキーのツーショットを撮影する場面では、篠山さんがモモンキーに「ちょっと顎を引いてくれる? そうそう!」とリクエスト。本田さんのみならず、モモンキーの魅力も存分に引き出し、現場を大いに盛り上げていました。

 
本田翼さんインタビュー                                       
―CMの見どころをお聞かせください。
いつも全力でダンスをさせてもらってますが、今回は全力でダッシュをさせていただきました(笑)。しかも、ラインモのキャラクターモモンキーと一緒に。モモンキーに追いかけられてるみたいな感じで、またいつもと違ったCMに仕上がってるんじゃないかなと思います。

―長い廊下や立体モモンキーなど、こだわりのセットについてどのように感じましたか?
迷路のようなセットだなという印象があるんですけど、モモンキーを後ろで動かしている方がいらっしゃって、その人の動きによってモモンキーの仕草が変わるのが、すごかったです。

―自称「運動神経がよくない」本田さんですが、ずっと走り続ける内容だったCMの感想をお聞かせください。
監督に毎回会うたびに、運動神経が良くないから、ダンスを踊らせるのは・・・と言っていたら、今度はダッシュになりました(笑)。運動神経が悪い人にとって、運動するのはすごく難しいことでして、たぶん、普通の方が走るより、2倍疲れるのではないかと。自分の走り方をモニターで見て、ちょっともうちょっとこうしようとか、芯が一本通ってるような感じにしようとか、反省を繰り返しながら臨んだんですけど、自分の走り方を勉強する機会になりました。

―今までのダンスと比べていかがでしたか?
最近ラインモダンスが変わったんですけど覚えるのがけっこう大変でした。それまでやっていた振付が染み付いていて、そっちに一瞬戻ってしまう自分がいまして。だから、やっぱりダンスの方が大変でした。

―全力疾走したCMにちなんで、本田さんが今年の残り半年間、全力で取り組みたいことは?
やったことのない華道に挑戦してみたいと思います。

―夏真っ盛りですが、本田さんにとって最高の夏の思い出をお聞かせください。
中学の時の友達とフェスに行ったことですかね。小学校の時から毎朝一緒に学校に行っていた子なんですけど、その子と毎年、ちょっと都内から離れた場所のフェスに一緒に行ってました。一年の中で唯一の自分のイベントといいますか、あまり人と行動するのも好きじゃないですし、外も嫌いなんですけど、それだけは楽しみにしているアウトドアのアクティブなことですね。それが今はできないですけど、夏の思い出はそのぐらいです。基本、暑いのが苦手なんですよ(笑)。
※コロナ禍前のエピソードになります

 
キャンペーン情報                                             
新CM公開記念!PayPayボーナスがもらえるチャンス!「モモンキーRUN」
 「モモンキーRUN」は、画面をタップしてジャンプするだけの、横スクロールゲーム。迫りくる障害物をジャンプで避たり、アイテムをGETしたりして、ハイスコアを狙います。
2021年8月11日(水)~8月24日(火)までの間、モモンキーRUNと連動したキャンペーンを実施します。モモンキーRUNにチャレンジして、結果画面にあるボタンから獲得したスコア(自動入力されます)をツイートするだけで応募完了。抽選で毎日100名さまにPayPayボーナス500円相当が当たります!(参加賞)
 また、モモンキーRUNの獲得ポイントに応じてランク(S、A~E)が決定され、Sランクを獲得できた場合はその結果をツイートすると、抽選で10名さまにPayPayボーナス30,000円相当が当たります!(Sランク賞)

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202108068648-O3-086zm3Qa

※画像はイメージです。

<ゲーム 概要>                                                
タイトル:「モモンキーRUN」
公開開始日:2021年8月11日(水)12時
公開先:https://www.linemo.jp/lp/momonkeyrun/
対応端末:スマートフォン(Android10以降、iOS13以降)
利用料金:無料
ゲーム内容:LINEMOのTVCMでおなじみのキャラクター「モモンキー」が、走行中に次々とステージに出てくる障害物を、画面タップでジャンプ。ステージを走った距離、またはステージ上のアイテム獲得数に応じて、スコアがアップします。

 
プロフィール                                                 
◇本田翼(ほんだ つばさ)
  1992年6月27日生まれ/東京都出身

 
CM概要                                                  
タイトル:LINEMO(ラインモ) 新テレビCM「ラインモだモン・新プラン」篇(15秒)
放映日:2021年8月11日(水)
放送地域:全国
CM楽曲(原曲):『いい湯だな』(作詞者・永六輔/作曲者・いずみたく)
CM本編URL:https://youtu.be/5n0nMwSm9zs

 
制作スタッフ                                         
CD・企画・コピー:福里 真一
企画・コピー:大石 タケシ
企画・コピー:嶋崎 仁美
AD:佐野 研二郎
AE:小田 貴史、佐々木 史彦、吉松 由梨加
プロデューサー:谷村 直泰
PM:辻井 崇
演出:児玉 裕一
撮影:半沢 健
照明:野口 まさみ
美術:笠井 亜紀
パペット操演:猿渡 孝太郎
スタイリスト:本間 園子
ヘアメイク:林 由香里
キャスティング:植芝 禎子
オフライン:高浪 圭太
本編集:萩原 千尋
MIX:増冨 和音
音楽:緑川 徹

LINEMO(ラインモ) 新テレビCM「ラインモだモン・新プラン」篇より
モモンキーラン

 

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ