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PlayDapp, DozerBird for LINE Blockchain  日本Google Playでリリース。

 
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AsiaNet 90517

PlayDapp, DozerBird for LINE Blockchain
日本Google Playでリリース。

【ソウル(韓国)2021年7月8日PR Newswire】「ブロックチェーンプラットフォーム」のPlayDappは、ラインのブロックチェーン技術を用いた2番目のブロックチェーンゲーム「DozerBird for LINE Blockchain」を、日本のGoogle Playでリリースした。

ブロックチェーン技術で具現された「DozerBird」は、簡単なタッチ操作だけで障害物を避けながらアイテムを獲得し遠くまで飛んでいく、ユーザーの最大記録を更新するカジュアルゲームです。2019年、イーサリアムネットワークでサービスを開始してから、人気ゲーム「CryptoDozer」とともに「イーサリアムDappゲームカテゴリー」で売上1、2位を獲得するなど、発売当時、「ブロックチェーンNFT」技術を活用した二つのゲームの間でNFTアイテム連動を実現化したゲームとして大きな注目を集めていた。

今回、日本Google Playにリリースした「DozerBird for LINE Blockchain」は、従来のイーサリアムの代わってLINEのブロックチェーン技術を導入したもので、「NFT(Non Fungible Tokens)」の生成速度を改善する同時にトランザクション手数料 を落としたのが大きな特徴である。

また、「CryptoDozer」で獲得したNFTアバタ・アイテムは、特殊能力(シールド、ブースター、透視など)を保有している「DozerBird」のメインキャラクターとして使えることが出来て、「DozerBird」をプレイながら集めた「鍵(KEY)のNFTアイテム」は「CryptoDozer」の方でアイテム・ボックスを開けることが出来る。

PlayDappは、自社を代表する「CryptoDozer」と共に、「DozerBird」が日本でサービスを始め、意味のあるビジネス成果を上げることができて、とても嬉しいと伝えた。また、見慣れていないブロックチェーン技術を利用し、ゲーム間の「NFTアイテム連動」という技術的体験を日本のユーザーにも是非アピールできる機会になってほしいと強調した。

一方、LINE Blockchainは、LINEのブロックチェーン部門の子会社であるLINE TECH PLUS PTE. LTD.の独自のブロックチェーン開発プラットフォームである「LINE Blockchain Developers」を通じて、以前のゲームサービスに手軽にブロックチェーンの技術を導入、トークン・エコノミーを構築することができる。

画像添付リンク:
Link: http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=395650
(写真説明:「CryptoDozer」で獲得したNFTアバタ・アイテムは、特殊能力を保有している「DozerBird」のメインキャラクターとして活用でき、「DozerBird」をプレイして集めた「鍵(Key)NFTアイテム」、また「CryptoDozer」でアイテム・ボックスをオープンするのに活用できる)

(日本語リリース:クライアント提供)

「CryptoDozer」で獲得したNFTアバタ・アイテムは、「DozerBird」のメインキャラクターとして活用
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