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アジアズ・フィフティ・ベスト・バーズ2021

アジアズ・フィフティ・ベスト・バーズ(Asia’s 50 Best Bars)が、リストの51位から100位にランクされたバーを初めて発表

AsiaNet 89280

 

シンガポール2021年4月29日/PRNewswire/ —

・リストの51位から100位には、アジア12か国の22都市のバーが含まれる

・5都市に14軒のバーのある日本が最多

・シンガポールとタイが両国とも6軒のバーがリスト入り

・中国と韓国がそれぞれ5軒のエントリーで大陸での顔ぶれを増やしている

・スリランカとヴェトナムがそれぞれ2軒のバーと3軒のバーが特集され新興ホットスポットとして宣伝されており、両国がアジアズ・フィフティ・ベスト・バーズのリストに現れるのは初めて

51位から100位までの全リストをご覧ください。http://bit.ly/A50BB2151100List

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000010/202104294381/_prw_OT1fl_RkRX2IDz.png

 

ペリエ(Perrier)がスポンサーをするアジアズ・フィフティ・ベスト・バーズ2021の発表を一週間後に控え、初めてフィフティ・ベストを拡大して投票されたバーのリストが明らかになりました。このランキングはアジアズ・フィフティ・ベスト・バーズの全投票プロセスから作成されたもので、パンデミックで課された制約から抜け出して、もっと多数のもてなしの定評のあるバーを認めてもらうためのフィフティ・ベストの戦略全般の一部を成します。

日本のバーが、51位から100位のリストに14軒特集されて優勢です。新エントリーの東京の「BAR石の華」は、56位で集団の先頭に立っています。シンガポールのバーは、71位の「Ah Sam Cold Drink Stall 」、75位の「Live Twice」、82位の「Junior The Pocket Bar」の3軒のバーが新登場して、リストに6軒を占めています。

タイは、新エントリーのバンコクの4軒を含む6軒のバーが入っています。中国はこの拡大リストに5軒のエントリーが入り、大得意です。上海の「Epic」は新エントリーで64位に入り、「the Campari One To Watch」という通り名で呼ばれています。韓国も5軒のバーを確保しています。

スリランカとヴェトナムは、今年リストに初登場し、それぞれ2軒のバーと3軒のバーが入っています。

インドネシアの2軒の新しいバーがランキングに割り込んでいます。スマランの「Wishbone」が74位に、ジャカルタの「A/A Bar」が83位に入っています。

その他の注目すべきエントリーには、ニューデリーの「Hoots’」が59位に、クアラルンプールの「Pahit」が78位に、台北の「Mu」が90位に入っています。

ペリエがスポンサーをするアジアズ・フィフティ・ベスト・バーズの第6版は、5月6日に香港/シンガポール時間午後6時(インド時間午後3時半、タイ時間午後5時、日本時間午後7時)に開始されるバーチャルセレモニーで発表されます。The World’s 50 Best Bars Facebookhttps://facebook.com/50BestBars )ページおよび 50 Best Bars TV YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UCcfVWlNK-F5k3hnA3qLLrOg )チャンネルからデジタルカウントダウンに参加できます。

プレス資料は、https://www.worlds50bestbars.com/asia/media-centre-registration.php をご覧ください。

写真 – https://mma.prnewswire.com/media/1497627/Asias_50_Best_Bars_2021_51_100_List.jpg
ロゴ – https://mma.prnewswire.com/media/1497626/Asias_50_Best_Bars_2021_Logo.jpg

(日本語リリース:クライアント提供)

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