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IC Markets

IC Marketsの3月の取引額が1兆米ドルを突破

AsiaNet 88864 (0721)

【シドニー2021年4月7日PR Newswire=共同通信JBN】
*トレーディングプラットフォームIC Marketsの第1四半期業績は過去最高、取引額が2兆8400億ドル

オンライントレーディング企業IC Marketsは、2021年第1四半期の業績が再び、四半期として過去最高の成長を記録したと発表した。このリテールトレーディング企業は、あらゆる資産クラスで取引額が大幅に伸びたと報告した。

IC Marketsによると、2021年は2020年の成長が継続していることが確認され、すべての金融商品の第1四半期の取引額は2兆8400億ドルを記録して同社にとっての新記録を打ち立てた。IC Marketsは昨年の取引額が予想を上回る9兆3200億ドルと報告しており、今期の業績は昨年の世界のリテールトレーディング業界全般にわたる前例のない成長水準を追っている。

2021年第1四半期は2020年第1四半期に比べて19%増加し、3月だけで1兆400億ドルの取引額を記録、IC Marketsとして月間の過去最高水準となった。2021年第1四半期の業績は、同社にとってさらなる記録的な1年となり得ることを示している。

卓越した実績は、部分的には顧客数の増加と商品の継続的な多様化によるものである。同社は既に総合的であった提供商品にさらに株式CFD(差金決済取引)を追加した。

IC MarketsのAndrew Budzinski最高経営責任者(CEO)は「当社は顧客に可能な限り最良のトレーディング体験を提供することに集中してきた。より多くの選択を提供することにより、顧客はそれぞれのポートフォリオを新たな資産クラスへと多様化させることができるようになる」と語った。

IC Marketsは設立以来、オンライントレーダーの忠実な支持を絶えず得られる優れた実績のあるトレーディング体験を提供しているとして、高い評価を得てきた。同社の成長戦略は、より幅広い商品内容と市場をリードするトレーディング体験を提供することを追求する。

▽IC Marketsについて
2007年に設立されたIC Marketsは、複数資産のオンライン・トレーディングプラットフォームの世界的なリーダーへと成長した。IC Marketsのオンライン・リテールトレーディングプラットフォームは、通貨、株式、商品、先物、債券を含む取引商品を提供している。

ソース:IC Markets

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