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LTIとIBMがグローバルな提携を拡大し、オープン・ハイブリッドクラウドでの組織のデジタル変革加速を支援

AsiaNet 87624 (0133)

 
【ムンバイ(インド)2021年1月14日PR Newswire=共同通信JBN】
*LTIとIBMがソリューションと顧客を統合する中核拠点の創設を計画

世界的なテクノロジーコンサルティング・デジタルソリューション企業Larsen & Toubro Infotech(https://www.lntinfotech.com/investors/ )(BSE:540005)(NSE:LTI)は、 IBM(https://www.ibm.com/investor/ )(NYSE:IBM)との複数年にわたる世界的提携を拡大し、オープン・ハイブリッドクラウドの導入を通じて企業の業務変革を支援する計画だ。提起された中核拠点によって、LTIはRed Hat OpenShift上に構築されたIBMのオープン・ハイブリッドクラウドプラットフォームを活用し、クライアントがコアビジネスアプリケーションを移行および最新化するのを支援する。

LTIはCloud Pak for DataやCloud Pak for AutomationなどのIBMのハイブリッドクラウド機能と、IBM Watsonソリューションを統合する製品を使用して即戦力となるソリューションを開発し、クライアントがビジネスプロセスとアプリケーションを自動化、保護、アップデートできるよう支援している。これにはワークフローを自動化し、企業のビジネスプロセスをデジタル化するiDigitalization(https://www.lntinfotech.com/digital-transformation/digital-integration/lti-idigitalization-idz-solution/ )、事前に組み込まれたアクセラレーターを使用して企業の統合ランドスケープの最新化をサポートするiMaximize (https://www.lntinfotech.com/unlocking-grit/reduce-spend-improve-cash-flow/modernize-your-integration-landscape/#top )、従来のワークロードの最新化を支援するMake-the-Shift(https://www.lntinfotech.com/services/cloud/cloud-native/make-the-shift/ )が含まれる。

今回の提携の一環として、LTIとIBMは、2021年にベンガルール(インド)に中核的拠点を設立する予定だ。これにより、IBMのクラウド、自動化、統合、データと人工知能(AI)ソリューションの包括的なスイートを提供し、イノベーションを発展させる。IBMはLTIのクライアント向けの作成ワークショップとIBMのソリューション開発を促進するために、LTIの従業員向けの研修を行う予定だ。

LTIの販売担当プレジデントで取締役会メンバーのSudhir Chaturvedi氏は「世界をリードする組織のいくつかは、自社のデジタル変革ジャーニーを可能にし、既存のテクノロジーランドスケープを最新化するための最適なパートナーとしてLTIを信頼している。顧客がクラス最高の自動化と統合を利用したハイブリッドクラウド環境にシームレスに取り組むことができるように、われわれはIBMとの確固たる関係を拡大している」と述べた。

IBMのハイブリッドクラウド・エッジエコシステム担当のゼネラルマネジャーであるEvaristus Mainsah氏は「IBMの安全でオープンなハイブリッドクラウド・ソリューションを活用して業界全体の顧客がミッションクリティカルなワークロードを移行および最新化するのをサポートするために、LTIとの協力を拡大することを楽しみにしている。IBMのオープン・ハイブリッドクラウドおよびRed Hat OpenShiftを搭載したCloud Pak製品と一体になったLTIの深いドメイン知識は、企業のデジタル変革の加速をサポートする」と述べた。

LTIは、IBMのプラチナビジネスパートナーであり、IBMハイブリッドクラウド・エコシステムの一部だ。IBMのエコシステムイニシアチブは、IBMテクノロジーおよびプラットフォーム上での構築、サービス、再販を問わず、あらゆるタイプのパートナーをサポートし、IBMパブリッククラウドを含むあらゆるクラウド環境で、クライアントがRed Hat OpenShiftを使用してワークロードを管理および最新化できるよう支援している。Red Hat OpenShiftは、業界をリードするエンタープライズKubernetesプラットフォームだ。IBMパブリッククラウドは、業界で最も安全でオープンなビジネス向けパブリッククラウドである。IBMパブリッククラウドは、セキュリティーのリーダーシップ、エンタープライズグレードの機能、オープンソーステクノロジーのサポートにより、エンタープライズワークロード向けのハイブリッドクラウド機能上で分化および拡張するように設計されている。

IBMの将来の方向性および意図に関する記述は、予告なしに変更または撤回される場合があり、目標および目的のみを表している。

▽LTIについて
LTI(NSE:LTI)は、グローバルなテクノロジーコンサルティング・デジタルソリューション企業で、400を超えるクライアントが収束する世界で成功する手助けをしている。32カ国で事業を展開している当社は、モバイル、ソーシャル、アナリティクス、IoT、クラウドの各ジャーニーを可能にするLTIのMosaicプラットフォームを活用して、クライアントのデジタル変革を加速するためにさらなる努力を重ねている。Larsen & Toubro Limitedの子会社として1997年に設立された当社には、あらゆる業界の企業の極めて複雑な課題を解決するための比類のない現実世界の専門知識というユニークな遺産がある。3万2000人以上のLTIチームは日々、クライアントが業務とテクノロジー運用の有効性を向上させ、顧客、従業員、株主に価値を届けることができるようにしている。詳細については、www.lntinfotech.com を参照するか、@LTI_Global で当社のフォローを。

▽詳細な情報は以下を参照:
iDigitalization(iDz)カタログ:https://www.lntinfotech.com/wp-content/uploads/2020/06/LTI%E2%80%99s-Intelligent-DigitizationiDz-Solution.pdf?pdf=download

iDzのケーススタディー:https://www.lntinfotech.com/wp-content/uploads/2020/09/iDigitalization-iDz-CS.pdf?pdf=download

ポイントオブビュー:https://www.lntinfotech.com/wp-content/uploads/2020/12/The-4-Pillars-of-Enterprise-Content-Migration.pdf?pdf=download

 
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ソース:LTI

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