プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

TCL Electronics

TCL、飛びきりの視聴体験と共にまさに最上のコンテンツを提供するGoogle TVを発売へ

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202101129636-O1-521H1STK

AsiaNet 87541 (0085)

 
【香港2021年1月12日PR Newswire=共同通信JBN】世界のテレビ製造業界のトッププレーヤーの一角を占める大手家電企業であるTCL Electronics(1070.HK)はCES 2021で、TCLの顧客に2021年にTCL Google TV(TM)シリーズを発売すると明らかにした。まず、米国でスタートし順次世界のほかの地域に広げてゆく計画だ。

TCL Google TVはMini-LED、8KやQLEDといった業界をリードするTCLの映像技術とGoogleの新しいエンターテインメント体験を組み合わせたもので、利用者が望むコンテンツの発見とアクセスとを、最新のTCLスクリーンによって息をのむほど精緻な映像でこれまでにないほど簡単に実現する。

TCL Industrial HoldingsとTCL ElectronicsのKevin Wang最高経営責任者(CEO )は「TCL Google TVの発売はわれわれとGoogleとのパートナーシップを新たな段階に高めるだろう。今年のCESでのわれわれのテーマは『Experience More』(もっと体験を)であり、最先端ディスプレーとGoogleが提供するスマートで便利なコンテンツを組み合わせることで世界の人々が2021年にそのテーマを実現できると確信している」と述べた。

Google TVのShobana Radhakrishnan上級エンジニアリングディレクターは「TCLをパートナーにしてGoogle TVを世界の顧客に届けられることにわくわくしている。Google TVは利用者が好みのコンテンツに出会えて、いっそう役に立つ快適なテレビ体験だ」と述べた。

TCL Google TVはアプリとサブスクリプションを通じて映画、ショー、テレビ中継などをまとめて届け、ユーザー1人1人にふさわしい形に整理して提供する。TCL Google TVはTCLユーザーが新しいものを視聴できるようパーソナライズされたお勧めコンテンツを提供する。利用者は映画、ショーを見つけ出すようGoogleに求めたり、質問したりでき、TCLの大型スクリーンを使って家庭のスマート端末をユーザーの声でコントロールすることさえできる。

*Google TVとそれに関するロゴはGoogleとLLCの商標(TM)である

▽TCL Electronicsについて
TCL Electronics(1070.HK)は、急成長中の家電企業で、世界のテレビ産業のトッププレーヤーである。1981年創業の同社は現在、世界の160を超える市場で事業展開している。OMDIAによると、TCLは2020年第2四半期、TCLブランドのテレビ市場シェアで世界第2位だった。TCLは、テレビ、オーディオ、スマート家電など幅広い家電製品の研究、開発、製造を専門としている。

ソース:TCL Electronics

添付画像のリンク:
Link: http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=381808
(写真説明:CES2021で飛びきりの視聴体験と共にまさに最上のコンテンツを提供するGoogle TVの発売を発表するTCL )

CES2021で飛びきりの視聴体験と共にまさに最上のコンテンツを提供するGoogle TVの発売を発表するTCL
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ