プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

アールシーソリューション株式会社

多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』のサービスがパワーアップしました!

2021年1月12日
アールシーソリューション株式会社

多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』のサービスが
パワーアップしました!

防災・減災に役立つITソリューションを提供するアールシーソリューション株式会社(本社:東京都新宿区、 代表取締役:栗山章)が提供する『防災クラウド』は、対応言語の追加、天気情報の追加、サーバー間連携が可能となり、サービスがより一層充実しました。今後は、導入先に合わせたカスタマイズやサーバー間連携を活用した事業提携にも積極的に取り組みます。

防災クラウドとは
地震や津波、気象、噴火など日本国内で発生する自然災害の情報を、多言語で配信するAPIサービスです。プッシュ通知にも対応しており、様々なデバイスとの連携が短期間で可能になります。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202101129587-O1-chIxN1o6

①対応言語を15言語に拡大!
対応言語を新たに追加し、以下の15言語への対応が可能となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202101129587-O2-u1z1H89P
②新たに天気予報も配信!
新たに短期予報、週間予報のAPIが追加されました。以下の情報を配信することができます。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202101129587-O3-69b6pcig

③サーバー間連携が可能に!
防災クラウドから各デバイスに情報を配信するだけでなく、サーバー間での連携も可能となりました。
防災クラウドを活用したシステム開発も可能です。ご要望に応じたアプリケーションを弊社にて開発し、ご提供いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202101129587-O4-o5xprc5v
防災クラウド紹介サイト:防災クラウド|ゆれくるコール|アールシーソリューション株式会社 (rcsc.co.jp)

基本情報
アールシーソリューション株式会社
2002年8月設立。2010年11月、緊急地震速報通知アプリ『ゆれくるコール』リリース。2011年10月、降水予測アプリ『あめふるコール』リリース。2014年10月、訪日外国人旅行者向けの災害時情報提供アプリ『Safety tips』リリース。2018年から多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』の運用を開始。2020年8月には『ゆれくるコール』を総合防災アプリ『PREP』に大幅リニューアル。IT を活用して社会の安心に貢献するシステム開発に取り組んでいる。

l-bousai_cloud_logo_2_clear
防災クラウドイメージ図
対応言語一覧表
対応する災害情報一覧表
システム開発イメージ図
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ