プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

日照市宣伝部

日照市サンシャインコースト近くの緑道を中国ブティックツーリストルートに選定

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202012218959-O1-2xP4149O

AsiaNet 87339 (2495)

 
【日照(中国)2020年12月18日新華社=共同通信JBN】日照市宣伝部はこのほど開催された2020年China Sports Culture Expo & China Sports Tourism Expo(中国体育文化博覧会&中国体育旅游博覧会)で、日照が再びChina Sports Tourism Boutique Destination Awards(中国体育旅游ブティックデスティネーション賞)を受賞し、サンシャインコースト緑道(Sunshine Coast Green Lane)の海岸サイクリング&ハイキングルートがChina Sports Tourism Boutique Route(中国体育旅游ブティックルート)に選定されたと発表した。

2020年の日照市の主要都市建設プロジェクト、サンシャインコースト緑道は南のLighthouse Squareから北のLiangcheng River南岸まで約28キロに及び、7月1日に一般公開された。緑道建設は自然環境と生態を優先しており、具体的には野ざらし地区や損傷した沿岸地区を修復し、緑地プロジェクトの一環として樹木2万7000本、低木28万本を植え、緑地帯を49万平方メートル拡大した。

海岸地帯の壁は全て見苦しい旧式施設、違法建築物として撤去され、緑道はずっとつながって景色が遮られることはない。Wanpingkou Scenic areaとRizhao Coastal National Forest Parkが公開され、入場無料である。緑道は19の連結路によって主要道路、観光名所、景勝地、広場、緑地、観光の町、その他の既存施設と結ばれている。また、観光客用に展望台とレクリエーション広場、6つの浮橋、長さ1776メートルの排水溝も建設された。これら全ては、空中を歩いたり絵の中を歩くような豊かで多様な体験を与える風景をつくり出すためである。緑道には統一識別システムがあり、そのサービス施設は科学的手法で設置されている。総合サービスステーション、一般サービスステーション、サービスポイントの3段階サービスシステムが導入され、高品質のサービス提供を確実にしている。

サンシャインコーストに近い緑道は日照の新しい“名刺”である。レジャーとフィットネスを生態学的体験と完全に結び付け、海岸地帯の保護を強化し、壮大な都市を構築して、高品質の経済社会発展を促進する新たな出発点を日照に与えている。

ソース:The Publicity Department of Rizhao Municipality

画像添付リンク:
Link: http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=380821
(写真説明:日照市サンシャインコースト近くの緑道)

Link: http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=380725
(写真説明:サンシャインコースト緑道でサイクリングやウオーキングをする市民)

Link: http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=380728
(写真説明:緑道で行われたサイクリングレース)

日照市サンシャインコースト近くの緑道
緑道で行われたサイクリングレース
サンシャインコースト緑道でサイクリングやウオーキングをする市民
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ