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The Organizing Committee of 2020 World Intelligent Manufacturing Conference

2020年世界インテリジェント製造会議が閉幕、536億3000万元の主要プロジェクト30件に署名

 
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AsiaNet 86935 (2313)

 
【南京(中国)2020年11月30日新華社=共同通信JBN】2020 World Intelligent Manufacturing Conference(2020年世界インテリジェント製造会議)が11月28日、南京で成功裏に閉幕した。閉会式には江蘇省人民政府のZhang Lefu副総書記や南京市人民政府のShen Jianrong副市長、省や市のその他の要人のほか、国内機関の専門家や学者が出席した。

11月26日から28日まで、インテリジェント製造に関する最新技術や製品、未来志向の報告が南京で発表された。世界の有力なインテリジェント製造企業や機関、リーダー、専門家がここに集まった。会議期間中に320人を超える重要ゲストがオンラインとオフラインで参加し、その中には中国内外の24人の学識者と100人以上の専門家、200人を超える大手企業代表が含まれていた。会議はこの3日間、「Intelligent Manufacturing Leads High Quality Development(インテリジェント製造が高質な発展をリードする)」というテーマを巡り、いくつかの専門アクティビティーが開かれ、3200以上の展示者がクラウドで参加した。閉会式では省と市の指導者の列席の下、30件の主要プロジェクトがその場で署名され、組織委員会によると契約額は536億3000万元に上った。

Zhang Lefu氏が閉幕のスピーチをし、World Intelligent Manufacturing Conferenceは時が経つにつれて、国際交流と協力、産業トレンドの発表、技術製品の結合、産業開発投資、ハイエンド人材の集合のための重要なプラットフォームになってきたと述べた。「Jiangsu Intelligent Manufacturing(江蘇省インテリジェント製造)」の名刺は輝きを増している。江蘇省は省を挙げて、新たな開発段階を科学的に追求し、新概念をしっかりと実施し、新形態を積極的に構築する。中心目標としてのインテリジェント製造に集中し、出発点の先進製造集積を育んで広げ、最新産業基盤と産業チェーンの更新を加速させ、製造業の高質な発展を最前線で促進するよう努める。社会主義近代化の総合的建設へ新たな旅へのスタートをしっかりと固め、「Strong, Rich, Beautiful and High(強く豊かで美しく上質な)」 江蘇省の建設に新ページを書き加えると強調した。

インテリジェント製造は今の時代のためである。インテリジェント製造技術のグローバルな入り口としての会議は技術にこだわり続け、優れた結果を生み出し、人材を集め、インテリジェント製造の明るい未来を創造していく。

ソース:The Organizing Committee of 2020 World Intelligent Manufacturing Conference

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(写真説明:会議の閉会式)

会議の閉会式
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