プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

FengYee Tec. Co., Ltd.

Fengyeeが「長沙・大阪」往復航空貨物路線を開設、バッテリーなど中日間の航空貨物にドアツードアのソリューションを提供

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202011247595-O1-eF0i0IK6

AsiaNet 86770 (2210)

【大阪2020年11月20日PR Newswire=共同通信JBN】Shenzhen Fengyee Science and Technology Co., Ltd.(以下「Fengyee」)は2020年11月17日、長沙と大阪を結ぶ中国・日本間の航空貨物路線を無事に開設した。この路線は、最大積載量25トンのボーイング757貨物専用機が就航する。火曜日から土曜日まで毎日1便、計週5便が運航される予定である(復路便時刻:大阪午後5時20分出発、長沙午後9時25分到着、いずれも日本時間)。日中間で取引される商品に安定した航空貨物サービスを提供する。

リチウム電池、電子部品、衣料品などを載せた航空便は、湖南省の長沙黄花国際空港を正午に出発し、日本の関西国際空港に現地時間午後4時42分に到着する。日本到着後に、貨物は通関を経て、Fengyeeの日本の提携輸送会社である佐川急便株式会社(以下「佐川急便」)により日本全国に配送される。

1957年創業の佐川急便は専門総合物流サービスプロバイダーで、通関業務の代行と日本全国への配送サービスを提供している。「長沙・大阪」往復航空貨物路線の開設により、Fengyeeは佐川急便と共に、中国と日本の双方をカバーする貨物混載および特別航空貨物サービスのソリューションを提供する。

ソース:FengYee Tec. Co., Ltd.

▽画像添付リンク:
Link:http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=377493
(画像説明:Fengyeeが「長沙-大阪」往復航空貨物路線を開設)

 

Fengyeeが「長沙-大阪」往復航空貨物路線を開設
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ