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Mobile Guardian

シンガポールの学校で使われるChromeOS及びiOSデバイス向けのモバイルデバイスマネジメント(MDM)サービスの公式ベンダーとして指定された「Mobile Guardian」

AsiaNet 86711

シンガポール, 2020年11月19日 /PRNewswire/ — 教育部門における大手モバイルデバイスマネジメント(MDM)ソリューションであるMobile Guardianは、シンガポール教育省(MOE)の認定で、中学校で使用されるChromeOS及びiOSデバイス向けの公式MDMベンダーとして指定されました。ハイテック先進国のシンガポールのすべての中学校にデバイスを配布することで、同社は、学校のデジタル化を推し進め、リモート学習に対応する環境を提供するシンガポールの目標を叶えます。

シンガポールは諸国からも、教育先進国として認められており、技術イノベーションレベルも高く評価されています。Mobile Guardianは教育テクノロジーのスペシャリスト、GSA Educationとの協働を通して、今回の契約に至りました。

Mobile Guardianは、学校でも自宅でも、オンラインで生徒をお守りします。マルチOSプラットフォームをもって、生徒の手元にある数千以上のデバイスを管理・保護することができます。生徒をオンラインの危険から守り、最高の学習環境の確保するため、教師は、生徒が使用しているデバイスの画面を監視し、不要なタブを削除することで、生徒が学習に集中できる環境を作ります。連携しているペアレンタルコントロール機能で、自宅でも両親による管理を実現できます。

2005年に設立したGSA Educationは、テクノロジーを通じて教育者にエンパワメントしています。アジア7か国をまたがる同社は、教育分野で豊富の経験と知識を有しています。

Mobile Guardianは、北米、ヨーロッパ、中東、アジアにおける規模の大きな学校と協働しています。今回の契約の結果、同社はアジアにおける活躍を急速に拡大できる見込みです。多くの教育関係者も、Mobile Guardianのサービスに関心を持っていただいています。

Mobile Guardian社CEOのパトリック・ローソン氏は次のように述べています。「今回の契約では、製品の柔軟性、堅牢性、適合性。また、チームの粘り強さと勤勉さが証明しています。GSA社とのパートナーシップを結べることを大変うれしく思っています。また、教育の世界でもっとも先進的なシンガポールから選任を受けることを大変光栄に思います。全世界、そして、教育業界にとっても未曾有の年の終わりに近づいた折に今回の契約は重要な成果だと考えています。」

Mobile Guardianについて

Mobile Guardianでは、学校がモバイルデバイスを活用して、オンラインでの安全で効果的な教育の実施を可能にします。世界中の学校使われています。クラウドベースのプラットフォームで、マルチOSサポート、クラスマネジメントツール、マルチスクールマネジメント、包括ウェブフィルタリング、リンクされているペアレンタルコントロール機能を提供しています。

お問い合わせ:marketing@mobileguardian.com または https://www.mobileguardian.com

(日本語リリース:クライアント提供)

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