プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

British Council Japan

ブリティッシュ・カウンシル  コンピューターで受験する「CD IELTS(アイエルツ)」試験会場 11月14日、京都に新たにオープン― 西日本初の試験会場 ―

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202011127016-O1-S7DV3QWP

AsiaNet 86556

ブリティッシュ・カウンシル
コンピューターで受験する「CD IELTS(アイエルツ)」試験会場
11月14日、京都に新たにオープン
― 西日本初の試験会場 ―

【東京2020年11月12日PR Newswire】英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシル(所在地:東京都新宿区 駐日代表:マシュー・ノウルズ)は、英語運用能力試験、IELTS(アイエルツ)の、コンピューターで受験するIELTS(「Computer Delivered IELTS」以下、「CD IELTS」)の西日本初となる試験会場を、2020年11月14日に京都四条烏丸にオープンします。

Photo – https://mma.prnewswire.com/media/1332191/TW_Aptis.jpg
Logo – https://mma.prnewswire.com/media/1249190/British_Council_IELTS_RGB__2.jpg 

「CD IELTS」京都試験会場は、京都の四条駅より徒歩5分の英会話学校ジーエルアカデミア内に開設されました。ジーエルアカデミアは、IELTS対策講座をはじめ、グローバルな視点で英語教育を提供する学校です。同校内5階に開設された試験会場は、「CD IELTS」受験に最適な落ち着いた環境と最新の機器を備えています。

IELTS(アイエルツ)は留学や海外移住に必要な英語力を評価する、世界140ヵ国、10,000以上の機関が認定する国際的に信頼性の高い英語運用能力試験です。ブリティッシュ・カウンシルは、IELTSを30年以上、日本国内の16の都市で提供しており、年間の受験者数は3万人以上にのぼります。「CD IELTS」は、ライティング、リーディング、リスニングテストをコンピューターにタイプ入力する方式の手軽さ、申し込みや成績証明書発行の迅速性により、近年希望者が増加傾向にあります。

「CD IELTS」の京都試験会場のオープンにあたり、ブリティッシュ・カウンシル試験部部長、安田智恵は以下のようにコメントしています。

「西日本で初となる「CD IELTS」の試験会場を京都市内に開設することで、府内の方々だけでなく近隣の地域の方々にとっても、より受験しやすい利便性をご提供できると考えています。ブリティッシュ・カウンシルでは、未来を担う若い方々がIELTSを通して、人生をより豊かにする国際的な機会に出会えるよう今後も尽力していきたいと思います。
ジーエルアカデミア代表の塚本亮氏は、英国ケンブリッジ大学で学び、英語教育を通じたグローバルリーダーの育成に熱心に注力されています。塚本氏には私共の趣旨にご賛同いただき、このたびの開設の運びになったことに感謝しております」

■「CD IELTS」の京都試験会場 
住所: 京都府京都市下京区月鉾町39番地1 大西ビル

■「CD IELTS」とお申込みについては、こちらのブリティッシュ・カウンシルのサイトをご覧ください
www.britishcouncil.jp/exam/ielts/test-dates-fees-locations/paper-computer

■IELTSについて
IELTS(アイエルツ)はInternational English Language Testing Systemの略称で、留学や海外移住に必要な英語力を評価する国際的な英語運用能力試験です。1989年のテスト開始以来、幅広い研究を積み重ねることで、高等教育機関、政府省庁、医療機関や企業など様々な分野からの要望に応える、安全で信頼性の高いテストであるという評価を今日、世界的に確立しています。世界で最も受験者数が多い試験のひとつで、2019年の受験者数は380万人にのぼりました。10,000以上の教育機関、国際機関、政府機関が、現実に即した英語のコミュニケーション力を測る信頼性のある指標として、IELTSを採用しています。

■ブリティッシュ・カウンシルについて
ブリティッシュ・カウンシルは、文化交流と教育機会を促進する英国の公的な国際文化交流機関です。私たちは文化芸術、教育、英語を通じて、英国とその他の国の人々の間につながりを育み、理解と信頼を築くために活動しています。2019年度は、8,000万を超える人々が私たちの活動に直接参加し、また7億9,100万人がオンライン、放送、出版物を通して私たちが提供する情報にアクセスしました。英国の公的な機関として1934年に王立憲章によって定められた非営利の公益団体(チャリティ)として設立され、主要な財源となる交付金の15パーセントを英国政府から受け取っています。 

日本では1953年に活動を開始しました。英会話スクールや英国資格試験の運営、教育機関・企業向け英語研修、英国留学情報の提供、英語教員への研修、高等教育や文化芸術分野での国際交流支援などを行っています。 ブリティッシュ・カウンシル公式ウェブサイト: www.britishcouncil.or.jp

画像添付リンク:

Link: http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=376470
キャプション: 京都の新たなIELTS公式テストセンターで、IELTSをコンピューターで受験しませんか

ソース:British Council Japan

(日本語リリース:クライアント提供)

京都の新たなIELTS公式テストセンターで、IELTSをコンピューターで受験しませんか
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ