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ハイセンス(Hisense)

ハイセンスがeスポーツ組織・Fnaticとのグローバル提携を発表

 
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AsiaNet 85913 (1769)

 
【青島(中国)2020年10月1日PR Newswire=共同通信JBN】コンシューマーエレクトロニクスと家電の世界的なマーケットリーダーであるハイセンス(Hisense)は1日、eスポーツ組織のFnatic(https://fnatic.com/ )との複数年にわたる提携を発表した。この提携で、両者は製品レビュー、ビデオ・コラボレーション、ソーシャルエンゲージメントといったさまざまなコンテンツをプロデュースする。

Photo – https://photos.prnasia.com/prnh/20201001/2934577-1

▽ハイセンスがeスポーツ組織・Fnaticとのグローバル提携を発表
Hisense InternationalのAlex Zhu副社長は「当社は世界トップのeスポーツ組織、Fnaticと提携し、協調した取り組みを通してFnaticとeスポーツのファンに一層良質の生活を提供できることにわくわくしている。当社はファンたちのニーズを常に探り、ハイセンスのテレビと家電を彼らの最も頼りになる真の友人にし、彼らにeスポーツの全ての瞬間を楽しんでもらうことを願っている。ハイセンスのテレビで開始された独自のVIDAAオペレーションシステムにサポートされながら、当社の大画面でさらに多くのeスポーツとFnaticのコンテンツをファンに提供できることを喜んでいる」と述べた。

ハイセンスはテレビ、冷蔵庫、エアコン、洗濯機、調理機器など、現代の消費者のニーズを満たし、信頼性の高いスマート家電を提供している。今回の提携の一環として、Fnaticの全施設はハイセンスの製品でアップグレードされる。また、Fnaticはハイセンスの顧客グローバルネットワークにもアクセスできるようになり、さらに広範な観客と強力なファン層を構築できる可能性が開ける。この提携は、Fnaticが継続的に行っている中国への拡大における新たな戦略的マイルストーンである。

Fnaticの創立者兼最高経営責任者(CEO)であるSam Mathews氏は「われわれはハイセンスとの提携を誇りに思う。ハイセンスは先見の明がある革新的な企業で、何百万もの家庭に幸せをもたらすことに全力で取り組んでいる。われわれは信頼されるパートナーとして、このコラボレーションをファン、プレーヤー、クリエーターたちと共有できることに興奮している」と述べた。

▽ハイセンスについて
ハイセンス(Hisense)は1969年の創業で、中国・青島に本社を置く。過去51年間にわたり、ハイセンスは常に中核的価値である「誠実、イノベーション、顧客重視、持続可能性」を忠実に守ってきた。事業はマルチメディア、家電、ITインテリジェント情報、現代的サービスの各業界の分野に及ぶ。ハイセンスは消費者の生活を向上する第1級で手頃な価格の製品を提供することを唯一の目的として、54の海外企業およびオフィス、14のハイエンド国際生産施設、17の研究開発センターを全世界に開設した。

▽Fnaticについて
Fnaticは世界的なeスポーツ・エンターテインメントブランドで、ロンドンに本社を構え、ゲーマーとクリエーターの開拓、レベルアップ、拡大に専念している。Sam Mathews氏が2004年に創立したFnaticのチームはそれ以来、30の異なるゲームで200以上の優勝を飾った。エンターテインメントによって駆られるFnaticは、最も先見の明のあるブランドが若者とのコミュニケーションを行うチャンネルである。Fnaticは業界をリードするコンテンツ、体験、アクティベーションを、ロサンゼルスと東京の間の都市にあるオフィスと施設から提供する。より詳しい情報はFnatic.com を参照のこと。

ソース:Hisense

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(写真説明:ハイセンスがeスポーツ組織・Fnaticとのグローバル提携を発表)

 

ハイセンスがeスポーツ組織・Fnaticとのグローバル提携を発表
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