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Human HorizonのスーパーSUVのHiPhi Xが2020年北京モーターショーでデビュー

 
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【北京2020年9月27日PR Newswire=共同通信JBN】中国をリードするハイエンドの高級電動SUVであるHiPhi Xが、2020年北京モーターショーでデビューした。上海のHuman Horizonsが設計・製造したHiPhi Xは、最先端の技術革新、持続可能な製造、最新鋭の設計を組み合わせ、進化し続ける世界初のスーパーSUVを作り出す。このイベントは、Human Horizo​​nsがHiPhi Xの特別な技術要素を披露する新たな機会となった。これには、インテリジェントモビリティーの電化時代における主要プレーヤーとしての同社の座を確固たるものとする世界初のイノベーションがいくつも含まれている。

COVID-19(新型コロナウイルス感染症)のパンデミックで5カ月遅れの開催となった北京モーターショーは、感染拡大以降、最初に実施された主要な国際モーターショーだ。このイベントは、多くの国内メーカーが最新の成果を披露する場であり、国際的な自動車メーカーが最新の製品を展示する機会でもある。高級車と技術(TECHLUXE(R))の世界のどちらにも位置づけられるHuman Horizo​​nsのHiPhi Xは、ロールスロイス、ベントレー、ランボルギーニ、アストン・マーチンなどのブランドや、その技術パートナーであるファーウェイ(Huawei、華為技術)、ボッシュなどとともに紹介されている。

世界初の非接触型のドアノブのない生産車両として知られるHiPhi Xには、レベル4の自動制御バレーパーキング(AVP)、5G-V2X通信ネットワーク、あらゆる量産車両の中で最も多く搭載された音声制御機能、顔認識エントリー機能など、世界初の印象的な機能も多数含まれている。

HiPhi Xは、業界で最も高度なソフトウエア機能のいくつかを提供する。世界最高の車載データ伝送帯域幅と、最先端の安全で開発者が実現した「HOA」電動アーキテクチャーを組み合わせることで、HiPhi Xは進化し続けている。この車は、562個の内蔵センサーを介して、システムや乗員と周囲をリアルタイムで継続的に監視できる。無線による更新により、性能、UXインターフェース、座席制御など、すべての車両システムと属性の継続的な改善の機会が可能になる。

HiPhi Xは、「シナリオに定義された設計、ソフトウエアによって定義された車両、共創によって定義された価値」の3つの指針に沿って、視覚的な美しさを維持しつつ、ハイレベルな技術的精工さを達成する。ハードウエアとソフトウエアの相互依存性によりHiPhi Xは、スマートフォンが前世代の携帯電話に取って代わったときに相当するとみなされている。

初販モデルは北京モーターショーで、4座席仕様で80万人民元から、6座席仕様で68万人民元からの価格で直接販売されており、HiPhi Xコミュニティーが広がりそうだ。このコミュニティーが体験の一部となる機会を提供するHuman Horizo​​nsは、37のHiPhiセンターを建設する計画を発表した。これらは2021年にオープン予定で19都市にまたがる、芸術、技術、科学を統合するためのスペースだ。これらのセンターは、HiPhi愛好家を集め、顧客がHiPhiXと将来の車両の開発を定義するのを後押しする場所として設計されている。

Human Horizo​​nsは、2020年7月に世界人工知能大会(World Artificial Intelligence Conference)でマイクロソフトとの提携を発表した。スマートカーにおける今回の提携による最初のAIアプリケーションも、HiPhiGoと名付けられたAIアシスタント形式としてオートショーで公表されている。HiPhiGoは、音声指示に従うように特別に設計されており、ドライバーに真にインタラクティブで高度なAIを提供する。HiPhiGoは創造性を発揮するように開発された。チャットができ、詩を書き、絵画を描き、ビデオを編集することができる。

HiPhi Xは、2020年末に少量生産で利用可能になり、2021年上期に正式に市場に投入される。

▽HiPhi Brandについて
HiPhiは、Human Horizo​​nsが創出し、ユーザーによって強化されるプレミアムブランドだ。HiPhi X は軽量ハイブリッドアルミ構造のEVである。また、植物由来のレザーの採用とリサイクル可能な素材の使用で持続可能性を組み込み、Human Horizo​​nsのEV製品の持続可能な性質をさらに向上させる。

▽Human Horizonsについて
Human Horizo​​nsは、革新的で最先端のインテリジェントモビリティー技術の研究開発と、未来志向のスマートカーの産業化を目的に設立された。さらに、Human Horizo​​nsはスマートな輸送技術を構築し、人間のモビリティーを再定義するスマートシティーの開発に貢献している。

ソース:Human Horizons

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(写真説明:COVID-19パンデミックで5カ月遅れの開催となった北京モーターショーは、感染拡大以降に最初に実施された主要な国際モーターショーとなる。このイベントは、多くの国内メーカーが最新の成果を披露する場であり、国際的な自動車メーカーが最新の製品を展示する機会でもある)

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(写真説明:世界初の非接触型のドアノブのない生産車両として知られるHiPhi Xには、レベル4の自動制御バレーパーキング(AVP)、5G-V2X通信ネットワーク、あらゆる量産車両の中で最も多く搭載された音声制御機能、顔認識エントリー機能など、世界初の印象的な機能も多数含まれている)

COVID-19パンデミックで5カ月遅れの開催となった北京モーターショー
非接触型のドアノブのない生産車両として知られるHiPhi Xには、界初の印象的な機能も多数含まれている
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