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SonoScape Medical Corporation

SonoScapeが最新の高性能超音波システムEliteシリーズを発売

 
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AsiaNet 85506 (1532)

 
【深セン(中国)2020年9月10日PR Newswire=共同通信JBN】SonoScape Medical Corporationは10日、人工知能(AI)ソリューション、高度な特性、大きく改良されたシステム処理機能を統合した新世代の高性能超音波システムELITEシリーズを発売した。

https://photos.prnasia.com/prnh/20200910/2911837-1
(写真説明:全く新しいSonoScape ELITE超音波ソリューション)

理想的で価値の裏付けのある選択:高性能モデルに使用される部品のプール、同様の設計原理によるコンポーネントを備えたELITEシリーズは最先端のSonoScape工学技術の中核であるWis+インテリジェント超音波プラットフォーム上の技術的進歩の宝庫である。S-Fetus、Auto OBのようなAIベースの自動ツールや鮮明な画像処理技術などの機能が標準としてプラットフォームに組み込まれ、製品群は期待以上の価値の裏付けのある選択となっている。

SonoScape Medical CorporationのZhou Wenping研究開発責任者は「当社は臨床専門家との徹底的な協力でELITEシリーズを開発した。この新シリーズは診断の信頼性を十分に高め、臨床医はCEUSのような次の段階の技術を活用できる」と語った。

基本的な核心、新たな手法:公式発表によると、新シリーズは従来のシステムに比べ、データ処理能力が4倍、システムの反応速度が10倍である。S-Live Silhouette、カラー3次元、その他の高度なレンダリングモードが特徴で、このような向上は臨床医のワークフローと診断の信頼性を大きく高める。

SonoScapeのHover Zhengプロダクトマネジャーは「ELITEシリーズのソフトローンチは多くの注目を引いた。この新シリーズは高度なコンフィグレーションと手ごろな価格の両方の恩恵を受け、この分野の真のゲームチェンジャーになり得る」と述べた。

SonoScapeは画像取得と診断患者管理ワークフローの最適化に重点を置くことで、コストを下げつつ患者体験、健康成果、スタッフ体験を同時に向上させることによって業績を上げようとする病院や診療所に、実用的なソリューションを提供している。

▽SonoScape Medical Corporationについて
SonoScapeは2002年に中国・深センで創業、超音波と内視鏡のソリューションを供給し、一流のサービスを提供することで「革新を通じての命のケア」にコミットしてきた。現在、深セン、上海、ハルビン、武漢、東京、シリコンバレー、シアトルの7カ所に研究開発(R&D)センターを置く。世界の10大超音波ブランドに位置付けられ、SonoScapeは毎年、より多くの先進的商品の開発を始めることで、R&Dに大きく投資している。

ソース: SonoScape Medical Corporation

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写真説明:全く新しいSonoScape ELITE超音波ソリューション

全く新しいSonoScape ELITE超音波ソリューション
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