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Dynatraceが日本での拡大を加速-新しいリーダーシップと言語サポート拡大

AsiaNet 85329

Dynatraceが日本での拡大を加速-新しいリーダーシップと言語サポート拡大

【東京2020年9月2日PR Newswire】

日本企業のデジタル変革加速を支援するために顧客成功の技術リソースに投資

ソフトウエアインテリジェンス企業のDynatraceは31日、同社の日本拡大戦略の開始を発表した。
日本では、パブリッククラウド市場は好調であり、デジタルサービス、小売り・消費者、金融サービスをはじめとして2023年までに80億米ドルから180億米ドルに成長するとみられている。COVID-19の危機は、特にデジタル・ヘルスケアサービス、デジタル政府ID、決済方法において、同国のデジタル化を加速している。

Dynatraceは、同社の日本事業をリードするため、エンタープライズITソフトウエア業界において30年近くにわたる豊富な実績を持つ井上武洋(いのうえ たけひろ)をCountry Director(カントリーディレクター)に任命した。井上はDynatrace入社以前は、CA Technologiesの日本支社である日本CAで市場開発戦略とパートナービジネスを推進した。

井上は、Dynatraceの全体的なビジョンの推進を支援し、同社のAI搭載可観測性プラットフォームによって日本の経営組織がデジタル変革を加速できるようにする。は、セイコーソリューションズ、アイ・アイ・エムのような国内のSolution PartnersやDXC、マイクロソフト、レッドハット、アマゾンのようなGlobal System Integrators(GSI)、Technology Alliance Partnersとの戦略的パートナーシップの強化にも重点を置く。

また最近では、販売後のサポートプログラムであるDynatraceONE Premiumを立ち上げ、日本の顧客の成功への体制を強化している。国内顧客がセルフサービスでトレーニングを受けられるよう、DynatraceONEのカスタマー・オンボーディング・ウェビナーの日本語版の提供も開始した。これらのウェビナーはDynatrace University(https://university.dynatrace.com/ )で利用できる。

井上は「日本企業はデジタル変革を加速しており、この変革はダイナミックなマルチクラウド環境の中で起きている。Dynatraceプラットフォームはこれらの環境をより少ない時間、コスト、リソースでより効率よく管理することを目的に設計された。さらに、弊社はガートナー(https://www.dynatrace.com/ja/gartner-magic-quadrant-for-application-performance-monitoring/ )によってLeader(リーダー)に指定されたのは連続10回目である。そして、Dynatraceへの信頼はガートナーの評価をはるかに超えてきている。Dynatraceのプラットフォームの強さと顧客のデジタル変革のイニシアチブ、チャレンジにはDynatraceがベストフィットであるという顧客からのフィードバックを多く得ている」と語った。

▽Dynatraceについて

Dynatraceはクラウドの複雑性を単純化し、デジタル変革を加速するためにソフトウエアインテリジェンスを提供している。高度の可観測性、AI、完全自動化により、同社のオールインワン・プラットフォームは、アプリケーションの性能、基礎的なインフラストラクチャー、全てのユーザーの体験について、データだけでなく、答えを提供している。それは、世界最大の企業の多くがクラウドのオペレーションを最新化・自動化し、より良いソフトウエアをより迅速にリリースし、他の追随を許さないデジタル体験を提供するためにDynatrace(R)を信頼している理由である。

クラウドをいかに単純化することができるかを確かめたい?無料の15日間Dynatraceトライアルは、トライアルページ(https://www.dynatrace.com/ja/trial/ )を参照。

Dynatrace www.dynatrace.com/ja 

 
(日本語リリース:クライアント提供)

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