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SHENZHEN HEISHA

HEISHAが最新・最先端のドローン・イン・ザ・ボックス・ハードウエアプラットフォームのD.NESTを発表

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202008213354-O1-7nOwQ6i1

AsiaNet 85209 (1373)

 
【深セン(中国)2020年8月20日PR Newswire=共同通信JBN】ドローン充電ソリューションと無人ドローンシステムのプロバイダーであるHEISHA(https://www.heishatech.com/ )は、新しいドローン・イン・ザ・ボックス・ハードウエアプラットフォームのD.NEST((https://www.heishatech.com/dnest-hardware-for-drone-in-a-box-solution/ )を8月20日に発表し、それを祝う期間限定プロモーションを行った。標準型D.NESTを購入した最初の200ユーザーはMavic 2 Zoomを獲得するか、購入金額から1126米ドルの割引が受けられる。

Photo – https://photos.prnasia.com/prnh/20200820/2889497-1
(写真説明:HEISHAのD.NESTは真の自動ドローン・イン・ザ・ボックス・ハードウエアプラットフォームで、DJIドローン、オープンソースプロジェクト・ドローン、垂直離着陸型(VTOL)航空機に適合する。現在、HEISHAには在庫があり、標準型の製品については大量生産が可能)

HEISHAの第3世代充電パッドC500をベースにし、3世代にわたってアップグレードおよび洗練されてIRからの保護に重点を置いたD.NESTは信頼性が高くて安定した自動ドローン充電ソリューションである。D.NESTはT3分離モニタリングパイル、組込み式AIコンピューター、遠隔操作ベースとローカルルーターを装備し、保守と再構築が容易である。それに加え、このハードウェアプラットフォームは別々のロボット向けのデータセンターと制御センターにもなる。

HEISHAはオープンソースのインターフェースAPIとSDKを運用し、適合性を高めている。D.NESTはDJI MavicとPhantomシリーズと共に使用するよう設計されたが、M200、M210、M300、M600、オープンソースUAV、VTOL固定翼と共に使えるようカスタマイズすることも可能だ。

HEISHAは5-in-1 PCBコントロールK100(https://www.heishatech.com/drone-charging-pad/k100/ )と工業レベルの素材を展開する他、有用で安定的かつ費用対効果の高いドローン充電プラットフォームも提供している。

無人テクノロジーはわれわれの生活を徐々に向上しているが、自動システムの高コストと保守がさらなる導入の妨げになっている。HEISHAは航空データの容易な利用を提供することを目指し、世界初の全適合型で費用対効果の高いドローン・インターフェースを発表した。当社の目的は、誰もが携帯電話から鳥の視野を持てる将来を創造することである。

▽HEISHAについて
HEISHAは技術によって進む企業であり、先端の科学とテクノロジーを通して日常生活に真の価値をもたらす製品を創造することに重点を置いている。HEISHAは1700平方メートル超の製造工場、最先端の試験と処理設備を活用し、より多くの開発者に費用と時間を節約するソリューションを提供する他、OEMとビジネス提携にも門戸を開いている。

▽問い合せ先
info@heishatech.com

ソース:SHENZHEN HEISHA

添付画像リンク:
Link: http://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=369693
(写真説明:HEISHAのD.NESTは真の自動ドローン・イン・ザ・ボックス・ハードウエアプラットフォームで、DJIドローン、オープンソースプロジェクト・ドローン、垂直離着陸型(VTOL)航空機に適合する。現在、HEISHAには在庫があり、標準型の製品については大量生産が可能)

HEISHAのD.NESTは真の自動ドローン・イン・ザ・ボックス・ハードウエアプラットフォーム
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