プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

Uniview

Univiewの体温測定ソリューションがCOVID 19と戦うマレーシア政府を支援

AsiaNet 85100 (1315)

 
【クアラルンプール(マレーシア)2020年8月12日PR Newswire=共同通信JBN】COVID 19(新型コロナウイルス感染症)が急激に広がり、マレーシアでのコロナウイルス感染者数は9094人になっている。マレーシアが行動制限を経て経済再開の準備をする中、企業には感染症危機の前のレベルまで生産と雇用を可能な限り迅速・安全に、かつ確実に戻すことが重要な優先事項になる。

マレーシアの円滑な経済回復を支援するため、Univiewは6月から8月にかけて体温測定シリーズ製品の OET-213H-BTM32+EP-S31-W一式をマレーシア女性・家族・社会開発省、在マレーシア中国大使館、アモイ大学マレーシア校、マスジッド・サルディナ・ウマル・アルハッターブ(Masjid Saidina Umar Al-Khattab)、内務省(JPN)、マレーシアイスラム開発庁に寄贈した。

UNV Heat-Tracker Body Temperature Screening Solution & Products(UNV熱追跡・体温測定ソリューションと製品)シリーズの主要製品として、OET-213H-BTS1+EP-S31-Wは自社開発のディープラーニング顔認識アルゴリズムを統合し、プラスマイナス0.3度セ氏(C)の精度で1人当たりを0.2秒で検知できる。素早くて正確な検知は人件費を大きく節約する。さらに、同製品は既存のアクセスコントロール・システムに適合している。管理者は異常事態を追跡するために、大量の記録データを一元的に閲覧し、検索することも可能だ。アクセスコントロールの他、さまざまな勤怠管理もサポートしている。

入口に配置されたUniviewのサーマル製品は、すぐに稼働を開始する。体温検知と特別な本人確認のための 顔認識。リアルタイムの音による警告で人員が素早く対応可能に。中央プラットフォームに情報がリアルタイムでアップロードされることで管理が効果的に。

今回の寄贈では、Univiewを代表してマレーシア担当マネジャーのNick Shen氏が次のような願いを伝達した。「当社は健康と安全を向上するためにマレーシアと協力することを喜んでいる。このパンデミックを収束するために、当社はマレーシアに技術支援を提供することを約束する」 

▽Univiewについて
 IPビデオ監視のパイオニアであるUniviewは、IPビデオ監視を最初に中国に導入した。2018年、Univiewは世界市場の占有率で4位になった。当社はグローバル企業として、COVID-19に対する実行活動をためらわない。当社は高品質の製品によって価値を創出し、イノベーションによって価値を促進し、世界のパートナーと共に働くことによって価値を共有する。「Better Security, Better World(より安全で、より良い世界)」は標語を超えるものである。それは当社の夢であり、それに向かって取り組むものである。

ソース:Uniview 

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ