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セキュ・ジャパン株式会社は、「サイバーセキュリティ保険」が適用される「SCM5Gメール」を提供開始した

 
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AsiaNet 84682

【東京2020年7月8日PR Newswire】セキュ・ジャパン株式会社(代表取締役:金容基、以下セキュ・ジャパン- www.secujapan.jp)は、従来のメールフィルタリングサービス「レシーブガード」機能に送信機能を強化したウェブメールサービス「SCM5Gメール」の提供を始めると発表した。

セキュ・ジャパン株式会社(代表取締役:金容基、以下セキュ・ジャパン- www.secujapan.jp)は、 Born2Global Centre(www.born2global.com)のメンバーで、従来のメールフィルタリングサービス「レシーブガード」機能に送信機能を強化したウェブメールサービス「SCM5Gメール」の提供を始めると発表した。

「SCM5Gメール」は、従来のメールには無かった様々な機能が搭載されたウェブメールサービスです。従来の日本でのメールやメールのセキュリティは、ほとんどアメリカ製品で、グローバル化された製品をそのまま使う状況になっております。そのために、細かな使い勝手や中小企業向けの簡単で安価な製品または、様々な業種にとっての便利な製品は開発されないままになっていました。

この度のセキュ・ジャパンの「WEBメール」は、その様な日本の状況を鑑み、日本の中小企業向けに 
これまで日本には存在していなかった様々な機能、市場が必要としている機能を備えたメールを開発し、この度、販売を開始した。

例えば、

「メール送信時に間違えたアドレスに送信した場合や、ファイルの添付ミス等の誤送信メールに気が付いた時に、送信取消が行えるセキュリティメール機能」

「送信先が開封した後でも、再開封閲覧拒否できる機能」

「送信後の受信者のメール開封履歴・開封回数の確認ができる機能」

「受信者にBCCで同報メールを送るつもりが、CCで送ってしまうミスで、送信情報の開示を行ってしまう人的ミス防止機能」

「最大10ギガバイトの大容量のデータをパスワード付きで直接送信することができる機能」

「SNSのように対話型表示でメール検索を行うことで、無駄な作業時間の軽減に役立つ機能」

これらの機能を持った「特許SCM5Gメール」を使うことで、日本の中小企業にとってはセキュリティの面でも費用の面でも大きく貢献することができるようになりました。

現在ご利用中のメールから直ぐに切り替えすることは難しいと考える企業に対しては、先ずは、「SCM5Gメール」を2つ目のメールとして利用検討されることをお勧めします。

また、これらの機能の一部でも利用したい部門のみに導入することも可能です。

更に、中小企業に限らず大企業の場合でも、在宅勤務時や出張中でもWEBでのSCM5Gメールを使えば万全なセキュリティが保たれ、様々な機能も使える。

これは携帯電話でも使用できることから、SCM5Gメールは、時代の一大転換期を創造することになる

「日本のビジネス業界に大きな貢献をすることが出来る」と、金代表は意気込みます。

Media Contact
セキュ・ジャパン株式会社: info@scmguard.jp
Born2Global Centre: jlee@born2global.com 

(日本語リリース:クライアント提供)

SCM5Gメール
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