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一般社団法人予防歯科協会

【歯科医院向け・希望者多数により急遽日程追加】コロナ禍でも医療売上増。オンライン講演会を開催

リコール率 97 %超。予防歯科転換率 90 %以上の「予防歯科の仕組み」と「コミュニケーション術」を解説

2020.06.24
一般社団法人予防歯科協会

一般社団法人予防歯科協会は7月9日(木)、8月2日(日)に歯科医院向けに、『 コロナ禍でも医療売上増!リコール率97%!予防歯科だけで年間12000名を集める方法! 「予防歯科導入とコミュニケーション術」』のタイトルでオンラインセミナーを開催する。

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202006221127-O6-qWz2hqcD
 4月9日に厚労省から「緊急性ない歯科治療の延期」通達が出てから患者数が激減する歯科医院が多い中、口腔内ケアの重要性をきちんと伝え、患者さんとのコミュニケーションを重視してきた歯科医院は医療売上減どころか、逆に売上増を果たしている歯科医院が多数存在する。

 予防歯科協会は「DF(デンタルフィットネス)型予防歯科」の普及を目的として設立した団体。
 DF型予防歯科は香川県高松市にある医療法人社団しん治歯科医院の理事長である髙橋伸治氏が提唱した予防歯科の考え方で、予防歯科協会はその仕組みを具現化し、広く普及してきた。

 しん治歯科医院は 半径5km以内の商圏人口は 54,200人しかいない。 にもかかわらず、30年間売上が一度も下がらず、チェア台数15台・医療売上4億円を達成している歯科医院である。
 DF型予防歯科は10年以上前から広く導入され始めた。その仕組みを理解し、スタッフの方々の協力体制が出来れば、その導入成功率は95%以上とのこと。

 中には医療売上10億円に届こうとしている歯科医院もあるが、そのほとんどが導入当初はチェア3台・ドクター1名・歯科衛生士2名程度のごくごく普通の歯科医院だった。
 「仕組みの理解」と「スタッフの協力体制」がキーワードだが、その成功している歯科医院のほとんどが実践している「予防歯科」の導入方法と、スタッフのモチベーションアップ・患者と歯科医院、あるいはスタッフ間のコミュニケーション術を、今回のセミナーで伝えていく。

 尚、今回のセミナーはオンライン(Zoom)での開催となっている。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202006221127-O2-zNIKL2oM

講演会の内容は下記のとおり。

【日時・費用】
<Zoom を使用したオンラインセミナー>

日程:2020 年 7 月 9 日 (木)、2020 年 8 月 2 日 (日)
時間:13:30~16:00 (30分前より入室可能)
費用:一般:5,000円(税込・テキスト代込/1名様)
予防歯科協会会員:無料

【講師】
一般社団法人予防歯科協会 理事 清水昭彦

・企画塾認定マスターオブプランニングアドバイザー(MPA)
・企画塾認定マーケテイング・プランナー(MP)
・みどり合同税理士法人グループ みどり増販情報センター センター長
・株式会社デンタルフィットネス 取締役
・株式会社あしたのチームあしたの給与コンサルタント
・銀座コーチングスクールGCS認定コーチ

衆議院議員秘書を経て、メーカー系システム開発会社入社。船井幸雄氏(当時㈱船井総合研究所会長)からの招聘をうけ、同社連結会社の㈱船井情報システムズへ。その後、常務取締役に就任。

地元帰郷を機にみどり合同税理士法人グループにてコンサルティング事業を展開。現在歯科医院に特化したコンサルティングを展開。

マーケティングからマネージメントまで幅広いコンサルティングを30 年以上経験。
コーチング手法を取り入れたスタッフ教育には定評があり、多くの歯科医院スタッフから支持されている。

 
【講演内容】

①歯科業界の現状把握(コロナ現況下)
②歯科医院の収益力向上策・マーケティング戦略策定のポイント
③DF 型予防歯科導入歯科医院の成功事例紹介
④コロナに負けない予防歯科への取り組みの重要性
⑤コロナ禍でも予防歯科を患者に浸透させる方法
⑥予防担当歯科衛生士の養成方法とメンタルケア
⑦歯科医院のコミュニケーション術
⑧コーチングによる育成方法を知る

詳細は下記から参照できる。
https://lp.yobo-shika.org/lp/lp/online0708/
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202006221127-O5-NtA2650O

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