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株式会社ナガセ

【東進】自宅オンライン講習を無料で開講。4/10(金)申込開始

緊急事態宣言発令を受け、東進が全国の高校生を応援します

 
 東進ハイスクール・東進衛星予備校(以下、東進)を運営する株式会社ナガセは、政府の緊急事態宣言や全国の学校休校により、“学習意欲はあっても学校に行けない”など学習の悩みを抱える高校生を応援するため、東進の講座をオンラインにより無料で提供する「自宅オンライン講習」を初実施することを決定しました。

 「自宅オンライン講習」は、林修先生をはじめとする東進の実力講師陣による講習講座(90分×5回)を、英数国理社5教科から2講座を選んで受けられます。東進の1万種以上の授業から“わかりやすくて面白い”講座を厳選しました。毎回の授業のあとには「確認テスト」があり、合格しなければ先に進めません。“受けっぱなしにせず、きちんと理解できる”仕組みがあります。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202004098910-O5-skBOWqqc

  さらに、「トップリーダーと学ぶワークショップ」の特別講演講座「トップリーダー講座」(90分)も2講座受講できます。東進では学力を伸ばす指導以上に、生徒のモチベーションを高め、人間力や心を鍛える指導が重要であると考えています。「トップリーダーと学ぶワークショップ」は、各界一流の講師による講演会とワークショップがセットになった特別授業。正解のない課題に挑み、奇想天外な発想と、強いリーダーシップで成功を収め、社会に大きな貢献をもたらした大先輩たちの“生の声”や“生き様”を知ることができる90分は、東進生のみならず全国の高校生のモチベーションを高め継続させるエネルギー源となるはずです。

 これらの授業は、自宅のパソコンやスマホで受講することが可能です。受講にあたっては、最寄りの東進の校舎スタッフが説明や講座の選択などの学習アドバイスを電話等で実施いたします。全国全ての都道府県の高校生が対象で、4月10日(金)より申込受付を開始。現時点では、5月末までの受講期限を予定しております。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202004098910-O6-l190evg2

東進の2020年の東大現役合格実績は802名で、日本一の昨年実績をさらに更新しました。東進生の現役占有率は38.2%で、東大現役合格者の2.7人に1人が東進生です。また、京大451名(東進史上最高、前期現役占有率は25.3%)、旧七帝大、早慶、上理明青立法中、日東駒専、産近甲龍のすべての大学で、また国公立・私立の医学部・医学科においても昨年を上回る合格実績となりました。この合格実績の飛躍の大きな理由である一流講師陣による授業が、全国の高校生の力になればと願っております。

<自宅オンライン講習 実施要項>
①申込期間:4月10日(金)~5月21日(木)
②受講期間:4月11日(土)~5月31日(日) ※現段階の予定です。
③対象:全国の高校生(高3生・高2生・高1生)
④受講可能講座数:①講習講座: 2講座(1講座は90分×5回)
         ②トップリーダー講座: 2講座(1講座は90分)
⑤受講料:無料
(90分×5回の講習講座は通常1講座19,250円、2講座で38,500円(いずれも税込)のところ
無料で招待します)
⑥申込方法:東進ドットコム(www.toshin.com)内の申込フォームに必要事項を入力。
      校舎担当者より電話またはメールにて受講方法をご説明いたします。

<トップリーダーと学ぶワークショップ講座について>
東進が毎月実施する、各界一流の講師の先生による講演会とワークショップがセットになった特別授業。世界の第一線で活躍されている先生の講演から知見・視野を広げるとともに、ワークショップでチームの意見をまとめて発表するコミュニケーション力と発信力を養います。学術研究・ビジネス・国際政治・エンターテインメントなど、多彩な分野のトップリーダーが、高校生のために開講する1日限りの特別授業です。

「自宅オンライン講習」における「トップリーダー講座」予定講師陣:
中村武宏先生(NTTドコモ執行役員5Gイノベーション推進室長)、茂呂和世先生(大阪大学医学系研究科教授)、藤崎一郎先生(元駐米大使)、藤田誠先生(東京大学大学院工学研究科教授)、平井伯昌先生(競泳日本代表ヘッドコーチ)、杉山将先生(理化学研究所 革新知能統合研究センターセンター長)、前田英作先生(東京電機大学システムデザイン工学部教授)、縣秀彦先生(国立天文台准教授/普及室長)

 

 

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