プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

Dynatrace

コロナウイルスへの世界的対応の間、DynatraceはSoftware Intelligence Platformへの無料アクセスを提供

AsiaNet 83392(0454)

【シンガポール2020年3月24日PR Newswire=共同通信JBN】
*アプリケーションとインフラストラクチャーを最適に作動させ続けるため

*IT組織がアプリケーションとインフラストラクチャーへの要求増加による圧力と在宅勤務への急速なシフトに対処するのを緊急支援

ソフトウエアインテリジェンス企業のDynatrace(NYSE: DT)は24日、新規ユーザーに2020年5月19日までDynatrace(R) Software Intelligence Platformへの拡大・無料トライアルアクセスを提供していると発表した。さらに、新規ユーザーならびに既存顧客は、2020年9月19日までSaaS(サービス型ソフトウエア)ベンダー向けDynatrace Real User Monitoring(RUM)体験へのフリーアクセスを与えられる。これらの行動は、世界的な組織、特に旅行・物流・ヘルスケア産業の最前線にある組織がコロナウイルスへの世界的対応の間、自らのチームの生産性を保持し、デジタル性能を維持するのを支援することを目的としている。

Dynatraceのジョン・バンシックレン最高経営責任者(CEO)は「前例のない時代であり、企業は従業員の生産性を保持し、顧客を満足させるため、これまで以上に自らのアプリケーションとITインフラストラクチャーを信頼する必要がある。外から内へ、ユーザーの視点からIT組織がアプリケーションとインフラストラクチャーの性能と有用性を保証するのを支援すること、これがわれわれのビジネスである。当社のプラットフォームは高度に自動的で、非常に簡単に使うことができ、極めて素早い時間で評価することができる。企業は在宅勤務のプログラムに急速にシフトしていることから、われわれは重要な役割を担っており、喜んで手助けする」と語った。

Dynatraceは、リソースに制約のあるITチームが状況の変化に迅速に適応するのを支援するため、5月19日まで同社の高度に自動化されたSoftware Intelligence Platformへの拡大・無料トライアルアクセスを提供している。各組織は数分でDynatrace(R)を実装することができ、数時間以内に多様なアプリケーションならびに、それらをサポートする根底のパブリッククラウド、ハイブリッドインフラストラクチャーにおいて高忠実度の可観測性を受けることができる。統合AIエンジンのDavis(TM)により、Dynatraceはアプリ、インフラストラクチャー、ユーザーの動作を自己発見し、学習し、継続的に監視する。動作が標準から逸脱する場合、このシステムはユーザーやサービスに影響を与えている問題を特定し、その後、遅滞や誤判定なしに適切なチームメンバーに自動修正するのに必要なことを知らせる。

SaaSアプリケーションの有用性と性能を保証し、遠隔のSaaSユーザーの生産性を維持するため、Dynatraceはまた、6カ月間、ウェブブラウザーの拡張機能を通じ、SaaSベンダー向けReal User Monitoring(RUM)体験(https://www.dynatrace.com/platform/saas-vendor-real-user-monitoring/ )の無料使用を提供している。これらのアプリケーションに依存している従業員が不良または、まちまちの反応時間に直面すれば、Dynatrace SaaS Vendor RUMは問題の根本的原因を特定し、遠隔の従業員が生産的であり続けられるような修正を可能にする。

各組織はDynatraceのCOVID-19対応ページ(http://www.dynatrace.com/covid-19-response/ )にアクセスすることにより、このプログラムに登録することができる。

▽Dynatraceについて
Dynatrace(https://www.dynatrace.com/ )は、エンタープライズクラウドの複雑性を単純化し、デジタル変換を加速するためにソフトウエアインテリジェンスを提供している。AIと完全自動化により、同社のオールインワンプラットフォームは、アプリケーションの性能、根底にあるインフラストラクチャー、全てのユーザーの体験について、データだけでなく、答えを提供している。それは、世界最大の企業の多くがエンタープライズクラウドのオペレーションを最新化・自動化し、より良いソフトウエアをより早くリリースし、他の追随を許さないデジタル体験を提供するためにDynatrace(R)を信頼している理由である。

Dynatraceが貴社の事業をいかに支援できるかについての詳細は https://www.dynatrace.com と同社のブログ(https://www.dynatrace.com/news/blog/ )を参照し、Twitter @dynatrace(https://twitter.com/Dynatrace/ )で同社のフォローを。

ソース:Dynatrace

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ