プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

東プレ株式会社

東プレ初のPC用マウス、REALFORCE MOUSEを発売

世界初、左右ボタンにフェザータッチで指に優しく静音の静電容量無接点スイッチ搭載

オフィスやゲーム向けプロ仕様の高性能センサーを採用
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O16-R07Q6AN0
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O15-866or64A
2020年3月吉日

東プレ株式会社(代表取締役社長:内ヶ崎 真一郎 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、世界初*1の指に優しい押し心地と静音性を追求したフェザータッチの静電容量無接点スイッチ(左右ボタン)を特徴とするREALFORCE MOUSEをREALFORCE取扱店にて発売いたします。(2020年3月19日頃)
価格はオープンプライスです。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O1-3LnK42fb
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O2-gEn6ZXh4

マウスの左右ボタンへの採用としては世界初となる静電容量無接点スイッチは、REALFORCEキーボードとして約19年の実績を持ち、チャタリング(二重入力)を起こさない構造と高耐久性だけではなく、他のマウスにはないフェザータッチの指に優しい押し心地と静音性を提供します。静電容量無接点スイッチ方式の特徴である指に強い反発力や振動を与えない優しいクリック感により、指への疲労感を軽減します。製造はREALFORCEと同様に相模原工場で製造するMade in Japanです。

マウスの形状は右手で握りやすい形状にデザインされ、左右の側面に汗などで滑りにくいエラストマー素材を採用。サイドボタンを少し高めに配置することで、親指の配置空間を広く確保、マウスの持ちやすさと握った際にサイドボタンを誤って押しにくいデザインを両立しています。
また、マウスの重さは83gと軽量ながら、本体剛性を高めるため内部は2重ケース構造になっています。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O3-jT9VG7W5
<< REALFORCE MOUSEの特徴 >>
1.     フェザータッチと呼ばれる、指に優しく疲れにくい極上のクリック感。
東プレ独自の静電容量無接点スイッチはチャタリングを防ぎ、スイッチ押下に関して5000万回以上の耐久性と静音性を実現、静電容量無接点スイッチは指に強い反発力や振動を与えない優しいクリック感により、指の疲労感を軽減でき、極上のクリック感を提供します。

2.     高性能センサーとして、プロゲーマーに定評のPixArt PMW3360センサーを採用。
ポインターの追従性と精度を重視するゲーマーやCAD/CAM/CGデザイナーのプロユースに最適です。

3.     マウス本体のスイッチでレポートレートとDPIを切り替え可能。
レポートレート切り替えスイッチ:125/500/1000Hzの3段階。
DPI切り替えスイッチ:400/800/1600/3200の4段階。
※各DPIは専用のソフトウェアによって100〜12,000DPIの範囲でカスタマイズ可能です。    
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O4-G4vKV392
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O5-zpx7uT9s
 

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O6-OPmlvwI1

4.     操作性を追求するために直径2.8mmの極細ケーブルを採用。
マウスから出るケーブルの付け根を上側へと浮かせることで、ケーブルの接地を減らし、更なる操作性の向上を実現。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003047684-O7-2U3t2AqF

 
スペック
型番:RFM01U11
スイッチ方式:静電容量無接点(左右ボタン)
耐久性:5,000万回(左右ボタン)
押下特性:ソフトタクタイルフィーリング(左右ボタン)
ボタン数:6ボタン
オプティカルセンサー:PixArt PMW3360
インタフェース:USB2.0
電源:DC5V ±0.25V, 100mA(Max)
ケーブル長:約1.8m
外形寸法(WDH):67 x 122 x 42 mm
重量:約83g(ケーブル除く)

東プレ株式会社について
1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、タイの工場にて高品質な製品を生産。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、自社ブランド製品として、REALFORCEのPC用キーボードを全世界に販売。東京証券取引所市場第一部に上場、東証一部証券コード:5975。

*1 自社調べ
※TOPRE、および、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。
※仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。
※本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。
※その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

イメージ
正面
左側面
レポートレートスイッチ
DPI切り替えスイッチ
Software
ケーブル
RFM01_底面
RFM01_パッケージ
RFM01_イメージ2
RFM01_キーボード_マウス
RFM01_右側面
RFM01_イメージ3
Topre_logo
REALFORCE_logo
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

全国選抜小学生プログラミング大会
新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ