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Lastline Inc.

Lastlineが2019年の記録的成長でネットワーク検知・対応のモメンタムを加速

Lastlineが2019年の記録的成長でネットワーク検知・対応のモメンタムを加速

AsiaNet 82951(0251)

【サンマテオ(米カリフォルニア州)2020年2月20日PR Newswire=共同通信JBN】
*AI駆動ネットワーク検知・対応のリーダーは飛躍的な増収と大幅な顧客獲得を経験

AI駆動ネットワーク検知・対応のリーダーであるLastline(R)(https://c212.net/c/link/?t=0&l=en&o=2725077-1&h=729397033&u=https%3A%2F%2Fc212.net%2Fc%2Flink%2F%3Ft%3D0%26l%3Den%26o%3D2611956-1%26h%3D291906948%26u%3Dhttps%253A%252F%252Fwww.lastline.com%252F%26a%3DLastline&a=Lastline )は20日、500番目の企業顧客を獲得したことを祝った。世界中の2000万以上のデバイスとユーザーを保護するLastlineのソリューションは、顧客がオンプレミスないしクラウド内の高度なサイバー攻撃の脅威を視覚化、検出し、封じ込めることを可能にする。

Logo – https://mma.prnewswire.com/media/626511/Lastline_Logo.jpg

Lastlineのジョン・ディルロ最高経営責任者(CEO)は「2019年がLastlineにとり記録破りの販売の年であったと報告できることをうれしく思う。当社は過去最高の収益を達成し、2018年半ばに発表されたDefender製品ラインの伸びを3倍以上に増やした。当社の研究チーム、献身的なエンジニアおよびセキュリティー専門家の創造力のおかげで、当社は顧客、パートナー、ステークホルダーに比類のない価値を提供している」と語った。

2019年のLastline

*飛躍的なDefenderの売り上げ成長を達成:Lastline は、100以上の新規顧客が最近導入されたLastline Defender(https://c212.net/c/link/?t=0&l=en&o=2725077-1&h=3588216037&u=https%3A%2F%2Fwww.lastline.com%2Fsolutions%2Fcloud%2F&a=Lastline+Defender )のNDRソリューションを利用したことで、大幅な前年比成長を経験した。

*15の権威ある業界表彰や賞を獲得:2019年の賞には、Inc. 5000の最も急成長している非公開企業のリスト(2年連続)、Red HerringのTop 100、Mogulの「Best Places to work for Generation Z」への指名が含まれている。また、Lastline共同創設者兼最高技術責任者(CTO)のジョバンニ・ビグナ博士はインターネットのセキュリティー向上とサイバー犯罪との闘いへの貢献によりAssociation for Computing Machinery(ACM)のフェローに選出された。

*ハイブリッドおよびマルチクラウド環境への支援を拡大
-LastlineのDefenderソリューションは現在、Amazon Web Services(AWS)とAzureマーケットプレースの両方で唯一のネーティブNDRソリューションである。
-Lastline Defenderには現在、AzureおよびAWS環境の両方で、東西および南北トラフィックに対するフルパケット(DPI)の可視性が含まれている。
-Lastlineは、最近発表されたAWS Virtual Private Cloud (VPC) Ingress Routing機能へのサポートも追加し、顧客がクラウド資産を標的とした悪意のあるアクティビティーを簡単に検出、ブロックできるようにした。

*以下の強力な新機能を追加
-業界標準のクエリー・データ視覚化ツールへのシームレスなアクセスとのKibanaの統合
-ネットワークメタデータサポートによる暗号化ネットワークトラフィックの分析
-SOAR、SIEMおよびEDRソリューションとのネーティブ統合

ディルロ氏は「当社のメッセージは顧客の共感を呼んでいる。当社は、他社が見逃している脅威を見つけ、企業のSOC運用内で実証可能な効率を生み出す。当社は非常に誇りに思っているが、2019年の成果におごることなく、2020年には勇んでこの重要な仕事を続ける準備ができている」と語った。

Lastlineの性能に関する詳細やデモの予定はhttps://www.lastline.com/ を参照。

▽Lastlineについて
Lastlineのネットワーク検知・対応プラットフォームは、セキュリティー専門家がオンプレミスないしクラウド内の高度なサイバー攻撃の脅威を検出し、封じ込めるのに必要な可視性を提供する。同社のソフトウエアはネットワーク、電子メール、クラウドおよびウェブインフラストラクチャーを保護するものであり、データ、顧客、評判の損失につながるような、損害を与え費用のかかる侵入のリスクを最小限に抑える。カリフォルニア州サンマテオに本社を構え、北米、欧州、アジアに事務所を置くLastlineの技術は、世界の5000社に使われており、直接的に、また再販業者とセキュリティーサービスプロバイダーを通じて提供され、世界中の主要なサードパーティーセキュリティー技術に統合されている。www.lastline.com

ソース:Lastline Inc.

▽問い合わせ先
press@lastline.com

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