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パルスセキュアが、在宅勤務時でも安全なアクセスを確立可能なリモートアクセスソフトウェアの無償提供開始

パルスセキュアが、在宅勤務時でも安全なアクセスを確立可能なリモートアクセスソフトウェアの無償提供開始

AsiaNet 82830

パルスセキュアが、在宅勤務時でも安全なアクセスを確立可能なリモートアクセスソフトウェアの無償提供を開始

コロナウィルスの影響が懸念される日本を含むアジア圏の企業を対象とした支援施策でビジネスの継続性を保証

【東京2020年2月11日PR Newswire】Pulse Secureは、本日、コロナウィルスの影響下にある日本を含むアジアに拠点を置く企業の従業員が在宅勤務時でも安全に社内やクラウドのアプリケーションやリソースに接続可能なリモートアクセスソリューション、Pulse Connect Secure(PCS)のサブスクリプションを無償提供することを発表します。既存のお客様か、そうでないかにかかわらず、クラウドやデータセンターのリソースへの容易で信頼性の高い保護されたリモートアクセスをすぐに利用いただくことができますので、従業員の安全とビジネスの継続性を確保できます。

自然災害や人為的災害が多発する昨今、Pulse Secureは、従業員やその家族の安全を守りながら、どこからでも本来の業務に集中できるよう、ビジネスを継続するご支援を続けています。Pulse Connect Secureは、クラウドやデータセンター内のサービスやアプリケーションに任意のデバイスから安全なリモートアクセスやモバイルアクセスを提供するソリューションです。Pulse Connect Secureの無償提供の詳細は、 https://www.pulsesecure.net/pulse-cares-jp をご覧ください。

Pulse Secureの最高経営責任者スダカー・ラマクリシュナは次のように述べています。「コロナウィルスを取り巻く危機的な状況下にある日本を含むアジア各地のお客様と地域社会に貢献できることを願っています。Pulse Secureの従業員全員を代表して、我々はこの時期にこそ当社のソリューションと技術でお客様を支援することをお約束します。また、他のベンダーやパートナーと協力して、個人の安全とビジネスの継続性が確保できるよう、さらに尽力してまいります。」

世界保健機関(WHO) (https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019 )はアジア太平洋地域に対して、公共交通機関や作業施設を避け、自宅で働くよう助言しています。Pulse Secureは、アジア太平洋地域に拠点を置く企業の従業員が90日間使用できるPulse Connect Secure ソフトウェアライセンスを無償提供します。 この無償ソフトウェアライセンスは、2020年5月11日までにPulse SecureのWebサイトに登録が必要となります。詳細については、https://www.pulsesecure.net/pulse-cares/をご覧ください。

Twitterでつぶやいてください!: Pulse Secureは、在宅勤務時でも安全なアクセスを確立可能なリモートアクセスソフトウェアの無償提供をしています – 詳細は、https://www.pulsesecure.net/pulse-cares/#PulseSecure#SecureAccess#Coronavirus

Pulse Secureについて
Pulse Secure, LLC は、ユーザー、デバイス、モノ、サービス間の可視化と簡単で安全に保護された接続であるソフトウェア型セキュア・アクセス・ソリューションを提供するベンダーです。当社は、ハイブリッドなIT向けのクラウドやモバイル・アプリケーションとネットワークアクセス制御を統合したスイート製品を提供しています。あらゆる業界の23,000社以上の企業とサービスプロバイダーがPulse Secureを活用しており、モバイルワーカーにビジネスのコンプライアンスを確保しながらデータセンターやクラウドのアプリケーションや情報への安全なアクセスを提供しています。詳細については、www.pulsesecure.netをご覧ください。

(日本語リリース:クライアント提供)

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