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ソフトバンク株式会社

感動的な受験生応援CMかと思いきや…!?リアルお受験ママのMEGUMIとリアルお受験世代の城桧吏が登場!!

2020年2月5日

ソフトバンク株式会社

「SoftBank学割」新WEBCM
“感動的な受験生応援CM”かと思いきや…!?
受験前後の出費に焦りまくる母親役を
リアル“お受験ママ”のMEGUMIがコミカルに熱演!
息子役にリアル“お受験世代”の城桧吏が受験生として登場!!
ZARD「負けないで」や、漫画「二月の勝者—絶対合格の教室—」
などのコラボにも大注目!
「がんばれ受験生(と親)」篇 2020年2月5日(水)に公開

 ソフトバンク株式会社は、「SoftBank学割」の魅力を伝える新WEB CM「がんばれ受験生(と親)」篇を、2020年2月5日(水)からソフトバンク公式YouTubeチャンネルにて公開いたします。
 中学受験をテーマに、子供が成長していく喜びや感動、受験生の親に共通する悩みを表現した本作品では、MEGUMIさんが母親役として、城桧吏さんが息子の受験生役として初共演しました。
 「大切なことはいつも、後になって気がつく」というメッセージの下、ZARDの楽曲「負けないで」をバックに、受験生を持つ家族を応援する感動的なストーリーから一転、後半は入学金や授業料、制服代といった、受験前後の出費の多さに後になって気がつくMEGUMIさんの変貌ぶりが、ユニークに描かれています。
 子供の進学は嬉しい反面、教育費の多さに悩む“お受験ママ“へ、本作品を通じて、家族のスマホやネット、でんきを“ソフトバンク”にまとめると家計がお得になる、「SoftBank学割」の魅力を紹介しています。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/202002046405-O11-O02Ow1t7

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/202002046405-O6-b83i5y9a

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新WEB CM「がんばれ受験生(と親)」篇

■「SoftBank学割」について

 “ソフトバンク”の学割キャンペーンとして、「SoftBank学割」を2019年12月6日(金)から実施しています。「SoftBank学割」では、「ウルトラギガモンスター+(プラス)」および「ミニモンスター」の基本プラン(音声)が5歳から22歳の方なら誰でも6カ月間無料※1で利用でき、さらに「ウルトラギガモンスター+」を契約されたお客さまは、最大1年間※2データ通信が使い放題(混雑時間帯の動画利用に通信制御あり)となるなど、各料金プランをお得にご利用いただけます。
 また、「SoftBank学割」を申し込まれたお客さまが新たに「おうちでんき※3」をご契約の上、「おうち割 でんきセット(M)」を申し込むと、6カ月間「おうちでんき」利用料の10%※4相当を携帯電話の月額利用料金から割引きます。
※1 プラン変更除く翌月から適用、別途データ6500円/月・通話料・機種代金要、税抜き。
※2 新規契約の場合、お申込日から請求締日までを1カ月目として、12カ月間です。
※3 北陸・九州電力エリアは対象外です。
※4北陸・九州電力エリアにお住まいのお客さまは、特典と適用条件が異なります。2020年3月以降の当社指定月から割引を適用します。「SoftBank学割」を契約している回線が複数の場合でも、割引適用は1回線のみになります。

■MEGUMIさんと城桧吏さんの起用およびカメオ出演者、
 コラボレーションについて

 受験生の母親役を演じるMEGUMIさんは、女優として話題作に次々と出演しながら、実生活でも小学5年生の息子を持つ、リアルお受験ママです。本作品の見どころである感動的なシーンからコミカルなシーンまでの両極端のお芝居を、臨場感たっぷりに演じられる豊かな表現力の持ち主であることから、この度の起用に至りました。
 また、受験生の息子役を演じる城桧吏さんは、世界的大ヒットを記録した映画「万引き家族」で注目を浴び、その後映画やドラマ、CMなど数多くの作品に出演。圧巻の演技力に加えて、実年齢が13歳と受験世代であることから起用いたしました。
 さらに今回は、ママインフルエンサーとして人気の二宮こずえさんと敦子さん、教育系YouTubeクリエイターの葉一さんといったメンバーがカメオ出演するほか、中学受験を題材にした人気漫画「二月の勝者—絶対合格の教室—」とコラボレーションしたカットなど、さまざまな演出を取り入れたシーンも数多く登場します。

■新WEB CM「がんばれ受験生(と親)」篇について

 「がんばれ受験生(と親)」篇は、息子と一緒に受験を乗り越えた母親の回想(ナレーション)からスタート。壁に「合格」の文字が飾られた部屋で猛勉強する息子、神社へ合格祈願をする母親。遅くまで勉強する息子のために夜食を作ったり、テストの結果に二人で一喜一憂したり、ささいな喧嘩をしたり、受験にまつわる親子の思い出がエモーショナルな世界観とともに描いています。息子の合格に号泣したのもつかの間、MEGUMIさんはさっそく送られてきた入学金の払込取扱票をはじめ、受験中は見て見ぬふりをしてきた、さまざまなお金の問題に直面。リアルな現実を前にしたMEGUMIさんは…。一方で、合格した城さんは、入学後に発生するリアルな費用を制服姿でポージングを決めながら表現。感動的なシーンの連続から一気に雰囲気が変わる劇的な展開、まるで本当の親子のようなMEGUMIさんと城さんによる情感たっぷりの掛け合い、あまりの出費の多さに頭を抱えるMEGUMIさんのコミカルなアクションと息子役を演じた現役中学生の城さんにご注目ください。

■撮影エピソード

◇初共演もファーストカットから息ぴったり
 今年で最後となるセンター試験が行われた雪の土曜日に撮影をしました。今回が初めての共演となるMEGUMIさんと城さん。初対面の際、城さんが好きなゲームの話で盛り上がるなど、和気あいあいとした雰囲気で撮影がスタートすると、ファミレスでパフェを食べるファーストカットから、早くも息ぴったりの掛け合いを披露していました。

◇チャーミングなお芝居の連続にスタッフも大爆笑
 教育費の高さに驚いたMEGUMIさんが、風を正面から受けて髪を逆立てるシーンでは、本番一発目から「あああああああ!!!!!」と迫力ある発声で演じると、その後も「うわあああ!」「ぎゃあああ!!」といったバリエーションある表情を連発して演じてくれました。特注のカツラをかぶったお茶目な外見と相まって、周りのスタッフを爆笑の渦に巻き込んでいました。

◇少女漫画の王子さまを思わせる制服姿の決めポーズ
 城さんが中学校の制服でポーズを決めるシーン。ご本人の着こなし具合が非常にスマートで、まるで少女漫画の王子さまのようなカッコ良さに、周りのスタッフもすっかり見惚れていました。

◇MEGUMI家のおにぎりは超ビッグサイズ!?
 夜食のおにぎりを握るシーンでは、普段のお弁当づくりの腕前を発揮していたMEGUMIさん。ところが、MEGUMI家ではどうやら巨大サイズが定番らしく、他のスタッフが握った普通サイズ(?)のおにぎりと並べた際、大きさの違いを目の当たりにしたMEGUMIさんが、「あれ? 私のおにぎり、大きいですかね」と気づき、笑みを浮かべる場面がありました。

■MEGUMIさん、城桧吏さんインタビュー

――撮影の感想をお聞かせください。
【MEGUMIさん】:私自身、息子の受験の真っ最中なので、頑張る息子をサポートしたい母親の愛情と、自分では何も出来ないじれったさを描いた内容にとても共感できましたし、演じている最中も「わかる~」というシーンがいくつもありました。息子は今、5年生なので、私も来年には、より一層、今回の動画の母親のような境地になるのかなと思います。

――動画のココを見てほしいというシーンは?
【MEGUMIさん】:城くんとファミレスに行くシーンですかね。普通に食べているだけなのに、二人の動きが一緒になってしまうというのは、私も息子との日常生活で何度も経験していることで、それを今回お芝居で初めて表現した時、とてもいいなぁ、ほっこりするなぁと改めて感じました。
【城さん】:いろいろあるんですけど、お母さんと家に帰る途中、公園でサッカーをしている子たちを見ている時の後ろ姿です。あれはすごく感動的というか、良いシーンだったなと思います。

――二人は初共演とのことですが、お互いの印象をお聞かせください。
【MEGUMIさん】:城くんが今まで出演された作品も拝見していたので、今回の撮影で会うのが楽しみだったんですけど、とにかくオーラがすごくて。ずっと見ちゃうというか、釘付けになるぐらい存在感がありましたし、素晴らしい可能性を秘めている人だなと思って、感激しました。
【城さん】:ありがとうございます。そう思ってくださるだけで嬉しいですし、作品を見てくださったこともとても嬉しいです。僕もMEGUMIさんを初めて見た時、とてもきれいな人だなと思いました。
【MEGUMIさん】:やったー、嬉しい! ありがとうございます!!

――お芝居をするに当たって、特に意識したポイントは?
【MEGUMIさん】:見ている方に「分かるわ~」と感じていただけるような雰囲気が、きちんと出せるようになるのは、まずは息子に対する思いが大事かなと。そこで、城くんに対する思いをしっかり育てて、それをきちんと表現するということを意識しました。あとはおにぎりを握るシーンとか、生々しさみたいのが出るといいなと思ったので、きれいに握るというよりは、いつもやっている感じで握ろうということを心がけました。そうしたら、撮影中に皆さんから、私が握るおにぎりは「でかい!」と指摘されたので、次からサイズ感を調整して息子に出さないといけないなと。そのことがわかって良かったです(笑)。
【城さん】:僕は勉強に対する熱心な感じを、頑張って出せたらいいなと思いながら演じました。

――子育てに関して、母親として普段から意識されていることをお聞かせください。
【MEGUMIさん】:本人の意思を尊重しつつ、ちゃんと見守っているという距離感は、以前よりも意識するようになりました。これをやりなさい、これがいいからと、こちらが全部レールを敷いてあげるよりも、やっぱり息子が自分で選んで、自分でやりたいと思えるようなものでないと頑張れないんじゃないかなと。ついいろいろやりたくなっちゃうんですけど、それをグッとこらえられるように、今も修行中です。

――動画に出てくる家計について、共感する部分はありますか?
【MEGUMIさん】:ありますね。やっぱり東京で子育てをしていると、本当にお金が掛かるというか。動画にも出てきた学校の入学金もそうですし、制服とか携帯電話とかゲームとか。息子がやりたいことはできるだけ叶えてやりたいと思いますが、現実はけっこう大変だなと常々感じています。

――家計を節約するために工夫していることをお聞かせください。
【MEGUMIさん】:例えば、携帯の契約の仕方とか、お得なキャンペーンがあるとか、親になってより一層調べるようになりました。若い時もお得な方がいいなと思っていましたが、今のように自分から探求していくという感じではなかったので、親になってからは、効率的にお得にというのは、かなり色濃くなっている気がします。

――お母さんからしてもらったことで嬉しかったことは?
【城さん】:仕事の面では、早い時間でも遅い時間でも、送り迎えをしてくれたり、朝起こしてくれたりすることです。勉強の面では、そっと見守ってくれていて、分からない問題でも気軽に聞きやすいというか。でも、お母さんはよく、最近の問題はわからないと言っています(笑)。
【MEGUMIさん】:お母さん偉いね。中学生の問題とか、私はたぶん答えられません。

――普段の学校生活で楽しみにしていることをお聞かせください。
【城さん】:昼休みです。給食を含めての休み時間がすごく面白くて、友達としゃべったり、騒いだり、ごはんを食べた後に、校庭でドッジボールとか鬼ごっことかして、みんなで遊ぶのが楽しいです。

■教育関係費監修 ファイナンシャルプランナー・飯村久美さんインタビュー

――受験生を持つ親へ、お金に関することについて、アドバイスをお願いします。
 お子さんが私立中学に進学されると、年間100万円以上のお金がかかります。また、受験費用としても小学校4年生から塾に通った場合、3年間で200万円くらいのお金が必要になります。
教育費が重くのしかかってくる前に、家計を整理し、無駄な支出があれば削減するようにしましょう。お子さんが18歳になると、大学や専門学校などの進学に、年間の教育費がさらに膨らんできます。
お子さんが好きな道に進めるように、今のうちから積み立てて準備をしておくことも大切です。将来に向けてしっかりと貯蓄ができる家計にしていきたいですね。

――教育費を捻出する家計のやりくり方法や、親が見直した方がいい家計項目の定番はありますか?
 まず、1ヵ月の収入と支出を確認しましょう。そこに教育費が加算されても、将来のための貯蓄ができるゆとりある家計になっているのかを確認します。もしゆとりが無いようであれば、今のうちに家計を見直す必要があります。支出には「固定費」(住居費、生命保険、通信費など)と「変動費」(食費、日用品、交際費など)があります。
 家計の見直しは、「固定費」から行うことをおすすめします。固定費はお金を払っている感覚がなく、痛みを伴わない節約だからです。一度見直すだけでも効果はあるので是非確認してみてください。中でも「通信費」は家計への負担が大きく、見直しの効果が高い項目です。昭和の時代は、電話代と言えば黒電話(固定電話)だけの数千円の費用でしたが、いまや家族全員がスマホを持ち、パソコンのインターネット回線料を払い、昭和の黒電話時代の通信費から比べると数倍にも膨らんでいます。皆さんが現在使われている料金プランは自分に合っているのか、他に安くなる方法はないのかを調べることから始めてみてはいかがでしょうか。

――“ソフトバンク”の料金プランに関してコメントをお願いします。
 例えば、ソフトバンクの学割キャンペーンを利用(ウルトラギガモンスター+の場合)すると、毎月980円(6ヶ月間)お安くなります。さらに、スマホの利用料やインターネット代、電気代をソフトバンクでまとめて支払うと、家族3人で最大毎月1万2,000円お得(最大半年間)になります。近年では、電力やガスの自由化も進んでいるので、まとめるだけでお得になるこのサービスは積極的に利用する価値があります。家計全体をスリム化できます。
 また、ソフトバンクスマホユーザーは PayPayモールで買い物をすると、還元率が 最大20%になるため、こちらも子育て中の家庭には嬉しいサービスだと思います。政府は、キャッシュレスポイント還元制度を実施しており、スマホ決済が広がっていく中で、使い勝手のよいキャッシュレスサービスを選ぶことも貯蓄ができる家計への近道となります。これを機にトータルで家計を見直してみましょう。
※キャッシュレスポイント還元制度は、2020年6月末となります。

■出演者プロフィール

◇MEGUMI<めぐみ>
生年月日:1981年9月25日
出身地 :岡山県

◇城 桧吏<じょう かいり>
生年月日:2006年9月6日
出身地 :東京都

■WEBムービー 概要
タイトル : ソフトバンク 新WEBCM「がんばれ受験生(と親)」篇
出演   : MEGUMI/城桧吏
公開開始日: 2020年2月5日(水)
公開先  : ソフトバンク公式YouTubeチャンネル
動画URL : https://youtu.be/MLBEIew4Eho

■制作スタッフ
ECD : 澤本嘉光
CD : 嶋野裕介
PL : 嶋野裕介/福島崇幸
PR : 坂下義明
AD : 辻岡翔
Pr  : 中曽根広樹
PM : 宮津志織
演出 :野村健宇
撮影 : 塩谷大樹
照明 : 横堀和宏
美術 : 岡田拓也
スタイリスト: KOMAKi(MEGUMIさん)/吉田 ナオキ(城さん)
ヘアメイク : KOMAKi(MEGUMIさん)/吉田 ナオキ(城さん)

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