プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

CNタワー(CN Tower)

1月26日に世界の大タワーとランドマークが団結してオーストラリアに支持表明

1月26日に世界の大タワーとランドマークが団結してオーストラリアに支持表明

AsiaNet 82660 (0138)

【トロント2020年1月25日PR Newswire=共同通信JBN】World Federation of Great Towersの一員、CNタワー(CN Tower)と世界各地のランドマークが団結し、壊滅的な森林火災と格闘、回復を図るオーストラリアへの認識を啓発して支持を表明する。

Photo – https://mma.prnewswire.com/media/1081871/CN_Tower.jpg

オーストラリア国民の祝日の1月26日夜、CNタワーや多くのランドマークは同国のナショナルカラー、緑色と金色にライトアップされる。ほかにも、ソーシャルメディア、オンラインを通じてこの試みに加わろうとしている。現時点で参加が確認されたタワーやランドマークは以下の通り。

*ベルリンテレビ塔(ドイツ・ベルリン)
*釜山タワー(韓国・釜山)
*カルガリータワー(カナダ・カルガリー)
*CNタワー(カナダ・トロント)
*エッフェル塔(フランス・パリ)
*エンパイアステートビル(米国・ニューヨーク)
*ユーロマスト(オランダ・ロッテルダム)
*ラ・グランド・ルー(観覧車)(カナダ・モントリオール)
*Nソウルタワー(韓国・ソウル)
*ナイアガラ瀑布(カナダ/米国・ナイアガラフォールズ)
*ワン・リバティ(米国・フィラデルフィア)
*パビヨン・ボンスクール(カナダ・モントリオール)
*リユニオンタワー(米国・ダラス)
*ロイヤルリバービルディング(英国・リバプール)
*ザ・シャード(英国・ロンドン)
*スカイタワー(ニュージーランド・オークランド)
*東京タワー(日本・東京)
*トロントサイン(カナダ・トロント)
*ウィリスタワー(米国・シカゴ)

CNタワーのピーター・ジョージ最高執行責任者(COO)は「オーストラリアは史上最悪の森林火災に見舞われている。現在進行中の危機の規模とそれが環境、住民、野生動物に及ぼす影響は、世界中のわれわれ全員を心配させている。このような状況下で、世界的な支持表明は多くの人に意味があると思っている。それはオーストラリア国民、とりわけ最前線にいる人々に強力な支持のメッセージを送るだけでなく、希望を抱いて世界が行動するよう刺激を与えられる」と語った。

行動を起こそうとしている人は誰でも、オーストラリア赤十字(www.redcross.org.au/campaigns/disaster-relief-and-recovery-donate )、NSW地方消防隊(https://www.rfs.nsw.gov.au/volunteer/support-your-local-brigade )、WIRES Wildlife Rescue(https://www.wires.org.au/donate/emergency-fund )などの団体に寄付することができる。

▽CNタワーについて
高さ553.33メートルのカナディアンナショナルタワー(Canadian National Tower)は工学上の驚異であるとともに、受賞歴のあるダイニング・エンターテインメントの目的地で、40年余りトロントの“必見”アトラクションになっている。CNタワーには昨年、198万人以上が訪れた。詳細はwww.cntower.ca を参照。

▽Canada Lands Companyについて
Canada Lands Companyは、不動産開発とアトラクション管理に集中する自己資金の国有公社で、1995年から所有・運営資産の可能性を最大限活用し、カナダのコミュニティーと体験を豊かにしてきた。Canada LandsはCNタワー、トロントのダウンビューパーク、モントリオールのオールドポートや科学センターを運営するアトラクション管理のリーダーである。Canada Lands Companyはカナダ国民のために経済、社会、環境の価値の向上に努め、創設以来10億ドル以上の経済的利益をカナダにもたらした。詳細はwww.clc.ca を参照。

▽問い合わせ先
Jennifer Paige
Director, Marketing and Communications
CN Tower
+1-416-601-4750
jpaige@cntower.ca

ソース:CN Tower

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

新型コロナ特集
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ