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Prolight + Sound Guangzhou (PLSG)

Prolight + Sound Guangzhou 2020は業界のデジタル化と高まる女性の影響力をハイライト

Prolight + Sound Guangzhou 2020は業界のデジタル化と高まる女性の影響力をハイライト

AsiaNet 82548(0087)

【広州(中国)2020年1月16日PR Newswire=共同通信JBN】2月19日から22日にかけ1560以上の出展者が18回Prolight + Sound Guangzhou(PLSG)(https://prolight-sound-guangzhou.hk.messefrankfurt.com/guangzhou/en.html )のためにChina Import & Export Fair Complexに集まる。デジタルディスラプションの時代における業界トレンドを継続的に追跡してきたことで、PLSGはプロフェッショナル向けのエンターテインメントとAV業界にとって参加必須のイベントになった。今年のショーは、現在の業界環境における女性の影響力に焦点を合わせた特別ハイライトが用意されている。

展示会の主要セクターは、16のテーマのホール全体で展開される。カラオケとシアターKパブが2つのホールを占有し、有名オーディオブランドメーカーのホールが5つのホールに展開し、さらにホール3.2には通信および会議、ホール4.2と5.2にはメディアシステムおよびソリューションの有力企業が参加している。エリアBにある4つの照明関連のホールは、あらゆるプロフェッショナル向けの照明、ステージ、劇場の装備に加え、コントロールとインターフェースのシステムを展示する。

参加ブランドは次の通り:オーディオテクニカ、AV Media、ボッシュ、ボーズ、Createk Intellitech、ディーアンドビー・オーディオテクニック、Danacoid、DMT、Eagle Truss、Fine Art、Huahuitong、Kvant(クバンツ)、Laserworld、Nightsun、PCI、ゼンハイザー、シュア、Soundking、Taiden、Tricolor、Yes Techなど

「Tech meets culture(テクノロジーが文化と融合する)」をハイライトに据えるPLSGは、テクノロジーと文化セクター間のシナジー効果を高めることを目指す政府の政策に応える。新しいDigital Media Labは、さまざまな双方向の環境映像体験とのコラボレーションを重視しており、訪問者はイマーシブなテクノロジーソリューションと関わり、魅了される。

恒例のPLSG Annual Training Courseなど2020年の関連プログラム(https://prolight-sound-guangzhou.hk.messefrankfurt.com/guangzhou/en/programme-events/2020_Events_Preview.html )は以下の8つのトピックから構成される。

*オーディオプロフェッショナル向けの集中講義
*AoIPネットワーキングテクノロジーの概観
*Dante Certification TrainingとSystem Application
*オーディオテクノロジー
*照明を超えた照明
*イベントセーフティー・ワークショップ:設計と企画立案
*Prolight + Soundの次のレベル:メディアシステムとソリューション
*Prolight + Soundの次のレベル:リアルタイムコミュニケーション

女性が業界にますます進出している。Women @ Prolight + Soundは、世界トップの女性プロデューサー、エンジニア、業界代表が参加する初のパネルとワークショップを開催する。これはエンターテインメントとAV業界で女性の意識を広げ、女性を励まし、鼓舞し、サポートすることに焦点を合わせる。International Organisation of Scenographers、Theatre Architects and Technicians(OISTAT)と共同開催されるパネルディスカッション「Challenges vs Opportunities for building a career(キャリアを築くための課題と機会)」は、エグゼクティブディレクターのワンジュン・ウェイ氏が司会し、洞察に富んだイベントになる。

ソース:Prolight + Sound Guangzhou (PLSG)

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